2chのほのぼのニュースの過去ログをまとめました
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生徒もろきみ!φ ★
2012/08/03(金) 08:55:14.69 ID:???
久慈市長内町の市営魚市場に、この時期には珍しいブリが水揚げされ、活気づいている。冬が旬のためまだ脂は乗り切って
いないが、漁業関係者は本格シーズンへの期待を膨らませる。
2日は同市漁協自営の白島定置網にブリがかかり、午前7時半ごろに荷下ろし。同漁協では8キロ以上をブリと呼び、
約3トン水揚げされた。3~8キロのワラサやそれ以下のイナダは計約8トン揚がった。
船頭の大石哲雄さん(63)は「昨日はもっと大漁だったが今の時期のブリは珍しい。網の場所の潮の回りが他と違うから、
沖から突っ込んで来たんじゃないか」と推測する。
ソース(岩手日報) http://www.iwate-np.co.jp/cgi-bin/topnews.cgi?20120803_P
写真=丸々としたブリをサイズごとに仕分けていく漁業者
http://www.iwate-np.co.jp/news/y2012/m08/d03/front0803.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/08/03(金) 08:51:54.63 ID:???
北海道新聞社の創刊70周年記念事業「黄河大恐竜展」の入場者が2日、3万人を超え、会場の北翔クロテック月寒ドーム
(札幌市豊平区)で記念セレモニーが行われた。
3万人目は稚内市の宅間伊吹君(9)=稚内東小3年=。小樽に住む祖父の宅間秀雄さん(67)と来場した。北海道新聞社
の宇佐美暢子事業局長からカタログなどを受け取った宅間君は「春から楽しみにしていました。動く恐竜はとても迫力があった。
夏休みの作文に書きたいです」と話していた。
ソース(北海道新聞) http://www.hokkaido-np.co.jp/news/topic/392968.html
写真=入場3万人目の記念品を受け取る宅間伊吹君(中央)
http://www.hokkaido-np.co.jp/news/topic/image/5089_1.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/08/03(金) 08:51:54.63 ID:???
北海道新聞社の創刊70周年記念事業「黄河大恐竜展」の入場者が2日、3万人を超え、会場の北翔クロテック月寒ドーム
(札幌市豊平区)で記念セレモニーが行われた。
3万人目は稚内市の宅間伊吹君(9)=稚内東小3年=。小樽に住む祖父の宅間秀雄さん(67)と来場した。北海道新聞社
の宇佐美暢子事業局長からカタログなどを受け取った宅間君は「春から楽しみにしていました。動く恐竜はとても迫力があった。
夏休みの作文に書きたいです」と話していた。
ソース(北海道新聞) http://www.hokkaido-np.co.jp/news/topic/392968.html
写真=入場3万人目の記念品を受け取る宅間伊吹君(中央)
http://www.hokkaido-np.co.jp/news/topic/image/5089_1.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/08/03(金) 08:49:33.30 ID:???
【旭川】旭川市内の酒造3社の純米生貯蔵酒3本セット「あさひかわ蔵めぐり」が発売された。セット商品は、旭川観光協会が
土産品の目玉にと要望し、地元酒店でつくる旭川小売酒販組合の企画で初めて実現。小冊子「あさひかわ地酒物語」も付いている。
男山の「特別純米 くーる」、合同酒精旭川工場の「北海道生貯蔵 大雪乃蔵」、高砂酒造の「純米生貯蔵酒 国士無双」
のいずれも300ミリリットルの3本セットで、1日から発売。それぞれ生酒に近い新鮮な味わいや爽やかな香りが特長で、旭川の
雄大な自然などをデザインしたカートン入り1430円。
付属の小冊子はA6判14ページ。かつて「北の灘(なだ)」と呼ばれた旭川の酒造の歴史や現状をまとめた非売品だ。
ソース(北海道新聞) http://www.hokkaido-np.co.jp/news/topic/392969.html
写真=旭川の3蔵元のセット商品「あさひかわ蔵めぐり」。カートンには旭川をイメージしたイラストが描かれている
http://www.hokkaido-np.co.jp/news/topic/image/5083_1.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/08/03(金) 08:49:33.30 ID:???
【旭川】旭川市内の酒造3社の純米生貯蔵酒3本セット「あさひかわ蔵めぐり」が発売された。セット商品は、旭川観光協会が
土産品の目玉にと要望し、地元酒店でつくる旭川小売酒販組合の企画で初めて実現。小冊子「あさひかわ地酒物語」も付いている。
男山の「特別純米 くーる」、合同酒精旭川工場の「北海道生貯蔵 大雪乃蔵」、高砂酒造の「純米生貯蔵酒 国士無双」
のいずれも300ミリリットルの3本セットで、1日から発売。それぞれ生酒に近い新鮮な味わいや爽やかな香りが特長で、旭川の
雄大な自然などをデザインしたカートン入り1430円。
付属の小冊子はA6判14ページ。かつて「北の灘(なだ)」と呼ばれた旭川の酒造の歴史や現状をまとめた非売品だ。
ソース(北海道新聞) http://www.hokkaido-np.co.jp/news/topic/392969.html
写真=旭川の3蔵元のセット商品「あさひかわ蔵めぐり」。カートンには旭川をイメージしたイラストが描かれている
http://www.hokkaido-np.co.jp/news/topic/image/5083_1.jpg