2chのほのぼのニュースの過去ログをまとめました
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やるっきゃ騎士φ ★
2011/09/28(水) 10:44:03.40 ID:???
吉本興業のまちおこし事業の一環として、犬山市に住んで観光PRに取り組む
若手お笑いコンビ「サムタイムズ」が27日、「木曽川うかい」の観覧船の
船頭としてデビューした。
小型船舶操縦免許の試験に合格した2人はこの日、地元の客10人を迎え、
乗船前からお笑いサービス全開。
乗船案内の際、増田繁紀さん(23)は「いらっしゃいませ、急いでっ」とぼけ、
井上彩輝さん(23)が「ゆっくりでいいよ」とつっこんだ。
船上でも井上さんが真面目に鵜飼いの説明をする一方、増田さんは
「皆さん、犬山城に手を振りましょう」と促して
乗船客が「おーい」と声をそろえると「うるせーな」。笑いを取っていた。
乗船客には
「まだ頭の中に犬山の知識を入れる段階のようだけど、話は面白かった」と
好評だった。
2人は10月15日までの鵜飼いシーズン中に週1~2回、貸し切り客向けの
船頭を務める。(問)犬山市観光協会(TELはソース参照)
ソースは
http://www.chunichi.co.jp/article/aichi/20110928/CK2011092802000100.html
ユーモアを交えて乗客に鵜飼いを説明するサムタイムズ=犬山市の木曽川で
http://www.chunichi.co.jp/article/aichi/20110928/images/PK2011092802100040_size0.jpg
やるっきゃ騎士φ ★
2011/09/26(月) 14:21:11.76 ID:???
これも時代の流れというものなのか、昨今は近所付き合いが希薄と感じている人は多いことだろう。
隣人がどのような人なのかよく分からないというケースも決して珍しい話ではないが、
そうした環境とは正反対とも言える“仲良しな住民たち”が英国で暮らしている。
先日、一部の住民が旅行を計画したところ、話を聞いたほかの住民からも「私も行きたい」
「俺も俺も」と続々と参加希望が集まり、結局、総勢49人の大人数でスペインへの旅行に
出かけたそうだ。
英放送局BBCや英紙デイリー・メールなどによると、一緒に旅行に出かけたのは英南西部の街
ハーバーフォードウエストのコロネーション通り沿いで暮らす住民グループ。
旅行が企画されたきっかけは今から1年前、近所の数人がバーベキューを楽しんでいたときに、
メンバーの1人が「一緒に旅行へ行こうよ」(デイリー・メール紙より)と提案したことだった。
これにその場に居た48歳のポール・ジョンさんも「素晴らしいアイデアだ」と賛同し、
仲良し6~7人のグループで行こうと旅行の計画を練り始めた。
ところが、「みんな子どもの頃から住んでいるので、近所の人は長い友人関係」(BBCより)が
築かれているこのコミュニティ。ジョンさんたちの計画は、あれよあれよと周りに知られていった。
すると、ジョンさんのもとに「私たちも行きたい」と参加を希望する家族が次々に現れ、
数人で行くはずだった旅行計画は、いつの間にか総勢49人の団体に。
そして結局ジョンさんがまとめ役となり、街の旅行代理店に予約を申し込むこととなった。
この予約に、代理店も「今まで受けた中で最も大人数」(デイリー・メール紙より)と
ビックリしていたそう。
それでもスペインのリゾート地イビサ島のホテルに予約が取れると3か月の赤ちゃんから
60歳の大人が混ざったご近所さんご一行は、8月末から全員がしっかり休みを取って準備万端。
そして悪天候が続く英国から、1週間の予定で夏の陽射しが降り注ぐイビサ島へ出発したという。
これだけの大人数に関わらず、普段からお互いの人となりが分かってるだけあって、
イビサ島での時間は全員思い思いに過ごせたとのこと。
時には一緒にボートで楽しみ、散歩に行きたいという夫婦がいれば、ほかの大人が子どもの世話を
買って出て2人を行かせるなどチームワークも抜群で、日頃から築かれていた信頼と寛容の間柄が、
旅行の楽しみを高め合う方向にうまく機能した格好だ。
そして、49人の一行は9月5日に無事帰国。
旅行先での問題は「日焼けと二日酔いだけ」とジョンさんが語ったように、全員が充実した夏休みを
過ごせたようだ。
住民たちはよほど今回の旅行が楽しかったようで、早くも「来年また皆で行こう」と計画を
立て始めているという。
ソースは
http://www.narinari.com/Nd/20110916363.html
“複数のメディアがこの話題を伝えている”という画像は
http://www.narinari.com/site_img/photo/2011-09-26-140210.jpg
Daily Mailのサイトから6th September 2011
We're ALL going on a summer holiday: 49 neighbours jet off for joint trip to Ibiza
http://www.dailymail.co.uk/news/article-2034195/Summer-holiday-49-neighbours-Ibiza-trip-together.html
画像は
http://i.dailymail.co.uk/i/pix/2011/09/06/article-2034195-0DBBCC0900000578-891_964x624.jpg
http://i.dailymail.co.uk/i/pix/2011/09/06/article-2034195-0DBC6F6000000578-925_964x540.jpg
やるっきゃ騎士φ ★
2011/09/26(月) 14:12:13.36 ID:???
自由なツンデレ気質の性格と愛くるしい姿で、多くの人を虜にする猫。
中には、和歌山電鉄貴志川線の貴志駅にいる「たま駅長」のように、駅の看板となって
地元住民や観光客に愛される存在となっている例もあるが、
遠く離れたオーストラリアでも同じように人気になっている猫がいるという。
この猫は飼い主の帰りを待って駅で佇んでいるだけなのだが、毎日多くの利用者が
その姿を見かけては、心を癒されているそうだ。
豪紙ヘラルド・サンによると、この猫はメルボルンから北東へと伸びる
ハーストブリッジ線の、とある駅に毎日いる推定12歳のオス猫グレアムくん。
具体的な駅名は飼い主の女性、ニコル・ウェインリッチさんの意向で
明かされていないが、彼は毎朝駅に出かけては、利用する通勤客や
地元の子どもたちなどから可愛がられている。
彼の年齢が“推定”となっているのは、6年前に同国の動物虐待防止協会に救われるまで、
野良猫として過ごしていたから。
ただ、協会に保護された後も行き場がなかった彼は、やむなく殺処分寸前と
なったところでウェインリッチさんに引き取られたそうで、こうした経験も影響してか、
「非常にクール」な性格だという。
それにも関わらず、彼は「いろいろな人たちが出かけるのを見に、駅へ行くのが好き」
で、この好奇心旺盛なところは猫としての本能なのかもしれない。
こうして朝から駅のホームにやって来ては、夕方までのんびり過ごすグレアムくん。
ウェインリッチさんは、時折電車に乗ってほかの駅まで遠征してしまうのが「心配だ」
と話しているが、今のところ彼と毎日挨拶を交わす地元の住民たちが、
ウェインリッチさんが仕事の間はしっかり面倒を見ているようだ。
ホームで日向ぼっこをしている彼のもとには、次々と駅の利用者がコミュニケーションを
図りにやって来て、彼はそれを邪険にすることもなく、大人しく受け入れている。
そして彼は、夕方になると駅に着く飼い主を迎えるために、朝とは逆のホームへ向かって
黄色い線の内側でしっかり待っているそう。
しかも、ウェインリッチさんが「いつもどの車両に乗っているか分かっている」ため、
開いたドアの前できちんとお出迎えするというから、彼女も「驚くべき猫よね」と
ご満悦だ。
今ではウェインリッチさんが降りようとすると、周りの乗客から
「見て、グレアムだ」という声も聞かれるほど、彼の存在は地元で有名になっている
という。
彼の名前で開いたFacebookページも、ウェインリッチさんが「半分は知らない」
という人から登録されるほど人気が広がりつつある様子。
米ニュースサイトのハフィントンポストでも紹介され、オーストラリア国外でも
評判を呼んでいるグレアムくんだが、そんな事情は露知らず、本人はこれからも
日課のお散歩を気ままに楽しみ続けるに違いない。
ソースはナリナリドットコム
http://www.narinari.com/Nd/20110916355.html
“複数のメディアがこの話題を伝えている”という画像は
http://www.narinari.com/site_img/photo/2011-09-25-025204.jpg
Herald Sunのサイトから、動画付きニュース September 17, 2011 12:00AM
Graeme the 'rock star' cat on the Hurstbridge line goes viral
http://www.heraldsun.com.au/news/more-news/graeme-the-rock-star-cat-on-the-hurstbridge-line-goes-viral/story-fn7x8me2-1226142728918
画像は
http://resources1.news.com.au/images/2011/09/16/1226139/290773-graeme-and-commuter.jpg
http://resources3.news.com.au/images/2011/09/16/1226139/290767-amelia-and-graeme.jpg
やるっきゃ騎士φ ★
2011/09/26(月) 10:34:03.29 ID:???
愛知県豊川市で2日間にわたって開かれた東海地区初のB級ご当地グルメの祭典
「中日本・東海B―1グランプリin豊川」が25日閉幕し、
割り箸による投票の結果、1位のゴールドグランプリには三重県亀山市の
亀山みそ焼きうどん本舗が輝いた。
投票結果によると、2位のシルバーグランプリは同県四日市市の四日市とんてき協会、
3位のブロンズグランプリには津市の津ぎょうざ協会が入った。
また同県名張市の隠(名張)牛汁協会(伊賀牛牛汁)が4位となり、
1位から4位までを三重県勢が独占。
支部大会ながら初のB―1出展でトップに立った亀山みそ焼きうどん本舗代表の
伊藤さん(55)は、
「亀山には何もないと言われ続け、みんなでおいしいものを作って町を盛り上げたいと
活動してきた。チームワークの成果です」と涙ぐんでいた。
ソースは
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20110925-OYT1T00695.htm
勝利を喜ぶ亀山みそ焼きうどん本舗のメンバーら
http://www.yomiuri.co.jp/photo/20110925-419322-1-L.jpg
■中日本・東海 B-1グランプリin豊川|公式サイト
http://www.b-1toyokawa.com/
公式ガイドブック(PDFファイル)
http://www.b-1toyokawa.com/outline/images/B-1_guidebook.pdf
やるっきゃ騎士φ ★
2011/09/26(月) 10:30:33.19 ID:???
作家・新美南吉の童話「ごんぎつね」の舞台として知られる愛知県半田市岩滑地区で
25日、ヒガンバナの咲く矢勝川の堤防沿い約1キロを、
人力車に乗った白無垢(むく)姿の花嫁と羽織はかま姿の新郎らの花嫁行列が練り歩いた。
童話の中にヒガンバナの記述が多いことから、市民らが1990年頃から
球根を植え始めた。
花嫁行列は市観光協会が開花時期に合わせて1組限定で企画。
参加した半田市中町、会社役員鈴木雅貴さん(37)と三重県桑名市、会社員
高山英華さん(33)は「大勢の人に祝福されてうれしい」と喜んでいた。
同堤防は名鉄河和線・半田口駅から西約1キロで、「新美南吉記念館」北側。
例年は約200万本のヒガンバナが咲くが、今年は猛暑で開花が遅れ、見頃は今月末
という。
問い合わせは市観光協会(TELはソース参照)。
ソースは
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20110925-OYT1T00698.htm
真っ赤に咲いたヒガンバナの横を行く新郎新婦(25日、愛知県半田市で)
http://www.yomiuri.co.jp/photo/20110925-419343-1-L.jpg