2chのほのぼのニュースの過去ログをまとめました
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のーみそとろとろφ ★
2012/04/23(月) 10:51:22.28 ID:???
珍しいコウライキジの飼育・加工が盛んな愛媛県鬼北町が、鍋で煮られるキジをイメージしたゆるキャラ「きじの助」を作った。
町内の農家8戸が1万羽以上を飼育。町公社が加工し、アミノ酸豊富な高級食材として売り出している。
公募62作品から選んだデザインは、ふたが帽子で鍋がズボンだ。
選考では「残酷といわれないか」と心配する声も出たが、「今の時代、かわいいだけじゃダメ」と決定。
「身もふたもない」魅力で全国に羽ばたけるか。
http://www.asahi.com/national/update/0423/OSK201204230003.html
鬼北町が作ったキジのゆるキャラ「きじの助」=鬼北町近永の近永公民館
http://www.asahi.com/national/update/0423/images/OSK201204230006.jpg
やるっきゃ騎士φ ★
2012/04/23(月) 10:08:09.12 ID:???
ソースはナリナリドットコム
http://www.narinari.com/Nd/20120417824.html
英国で昨年、「心を健康にしておきたい」との理由から小説を書き始めた全盲の女性がいる。
その前向きな気持ちで想像力は掻き立てられ、ペンはすらすらと走り、ストーリーは次々に
生み出された――はずだったのだが、ある日、息子にその原稿を見せた女性は、思いもよらぬ
言葉が返ってきたことに大きなショックを受けた。
「何も書かれてないよ」。
不運にも女性はインクが切れたペンを使っていたことに気が付かず、話を書き進めていたのだ。
同じ文章をもう一度書き出すのは、もはや不可能。復元させる方法に考えを巡らせた女性と息子は、
鑑識の力で何とかならないかと思いきって警察に相談することにした。
英紙デイリー・テレグラフや英放送局BBCなどによると、この小説を書いていたのは英南西部の
街チャーマスで暮らす59歳の女性、トリッシュ・ビッカーズさん。
彼女は糖尿病が原因で7年前に視力を失い、全盲の状態になった。「どこへ行くにもとても
制約がある」と、日頃さまざまな行動に不自由さを感じていた彼女だが、1つだけやってみたい
夢があったそうだ。
それは、自分で小説を執筆すること。以前よりアイデアを膨らませていたビッカーズさんは、
昨年から時間潰しと心の健康を考え、ついに夢の実現へ踏み出す決意をした。
ペンを手に取った彼女は紙の上に伸ばした輪ゴムで線を作り、それに沿って字を書き進めていく
方法で、すらすらと頭の中に収めていたストーリーを原稿化。アッという間に26ページにわたる
最初の章を書き終わり、彼女はそこで一度出来を確かめようと、息子のサイモンさんへ原稿を
読んでみるよう頼んだ。
しかし、ここで彼女は思いもよらぬ事実を聞かされる。字で埋められたはずの用紙は、
実は彼女がペンのインク切れに気付かず書き進めたため、白紙のままだったのだ。
息子から「何も書かれてないよ」と言われ、彼女は紡ぎ出した言葉が残っていない事態に
大きなショックを受けたという。その落ち込みように心を痛めた家族も、何とか原稿の文字を
読み出せないかと話し合い、思い付いたのが警察の力だった。
すると、相談を受けたドーセット警察がこの協力を快諾。鑑識の技術者たちが小説の復元を試み、
通常業務外の時間を利用して、紫外線をあてながら原稿に残された字の跡を1字ずつ
解読していったという。そして5か月後、空白の26ページはすべての字が復元され、
誰もが読める立派な原稿となった。まさか警察がこうした協力をしてくれるとはビッカーズさんも
思っていなかったという。
一方、今回の“原稿回復”に取り組んだドーセット警察は「原稿が読めて嬉しかった」とコメント。
その後、少女を主人公としたこの小説は、完成を心待ちにする警察関係者の声も励みに順調に書
き進められており、完成したら出版社へ送るつもりだという。
-以上です-
The Telegraphサイトから
11 Apr 2012 Police save words of blind author who wrote 26 pages after pen ran out
http://www.telegraph.co.uk/news/newstopics/howaboutthat/9197585/Police-save-words-of-blind-author-who-wrote-26-pages-after-pen-ran-out.html
◆bWoPupG73M @関連づけ夫φ ★
2012/04/23(月) 00:29:28.76 ID:???
寄せ書きボール見つけた男性 「詩織」のバレーボールも拾っていた
米アラスカ州で見つかった寄せ書きのあるサッカーボールの持ち主が、東日本大震災で被災した
岩手県陸前高田市の高校生と分かったことについて、ボールを見つけたデービッド・バクスターさん
(51)は21日、「持ち主が無事と分かってうれしい。早く返してあげたい」と話した。共同通信の電話
取材に語った。
バクスターさんは同州アンカレジ近郊在住で、同州のミドルトン島にあるレーダー施設に勤務する
技術者。3月中旬、友人と同島の砂浜を散歩中にボールを見つけた。
妻で日本人のゆみさん(44)=東京都八王子市出身=は「一目見たときから持ち主にはとても
大事なものだろうと思っていた」と話した。夫妻は米海洋大気局(NOAA)に問い合わせるなどして
持ち主を捜していた。
バクスターさんはこのボールを見つけたのと同じ時期に、やはり日本語で、小学校の卒業生に
向けたとみられるメッセージが書き込まれたバレーボールも海辺で拾った。
バレーボールは「しーちゃん」というあだ名の「詩織」さんとみられる友達に宛てて「中学校に行って
もがんばって」「サーブがすごかった。ときどき遊びにきて」などと書かれていたが、小学校名など
地域を特定できるような記述はない。夫妻はこのボールも持ち主に返したいとしている。
夫妻は5~6月に休暇で日本を訪問する予定。バクスターさんは「サッカーボールは、持ち主に
直接手渡せたら素晴らしい」と話している。
スポニチアネックス
http://www.sponichi.co.jp/society/news/2012/04/22/kiji/K20120422003097480.html
ベガス亭 粋で楽しい名前ρ ★
2012/04/22(日) 07:17:28.07 ID:???
”羽生二冠、チェスで引き分け 世界トップ級と対戦”
将棋の羽生善治王位・棋聖(41)が21日、チェスの世界トップクラスの英国人、ナイジェル・ショートさん(46)とチェスで対局し、
引き分けた。羽生さんは昨年10月にも仏王者と引き分けており、それに続く快挙だ。
チェスの知名度向上のために、東京都内で開かれたイベント。世界王者への挑戦経験もあるショートさんが、
チェスの全日本チャンピオンの小島慎也さん(23)、羽生さんの2人と同時に戦い、約50人のファンらが観戦した。
羽生さんの対局は互いのキングが捕まらない状況になり、引き分けが成立した。小島さんは敗れた。
チェスで対局する将棋の羽生善治二冠=21日午後2時39分、東京都港区南青山6丁目、長島一浩撮影
http://www.asahi.com/culture/update/0421/images/TKY201204210430.jpg
チェス全日本チャンピオンの小島慎也さん(左)と並んでチェスに挑む将棋の羽生善治二冠(左から2人目)
http://www.asahi.com/culture/update/0421/images/TKY201204210429.jpg
チェスで対局する将棋の羽生善治二冠(左)=21日午後2時11分、東京都港区南青山6丁目、長島一浩撮影
http://www.asahi.com/culture/update/0421/images/TKY201204210428.jpg
朝日新聞
http://www.asahi.com/culture/update/0421/TKY201204210368.html
料理は愛情!@ベガス亭 粋で楽しい名前ρ ★
2012/04/21(土) 00:33:57.24 ID:???
”30代男子、ピーマン嫌い克服に挑戦 「生」ならOKに、その食べ方は…”
幼少時にピーマンが嫌いだった人は多いだろう。記者もその一人で、給食を食べられず、居残りさせられた悲しい思い出がある。
今でも苦手意識は消えない。このままでは子どもに好き嫌いしないよう指導もできない。
34歳にして一念発起し、ピーマン嫌い克服に挑んだ。
30歳を過ぎて好き嫌いを直すため、ハンバーグに入れたり、他の食材の味でごまかしたりしては、子どもみたいで恥ずかしい。
ハードルは高く設定。あくまでピーマンを主役に調理し、しっかり食べることを目標とする。
ピーマンを食べられるようになれば、栄養面のメリットも大きい。ビタミン類やカロテンなどを豊富に含むうえ、
ピーマンのビタミンCは加熱しても失われることが少ない。
画像
ゆでる、焼く、砕くなど、様々な調理法を試した
http://www.nikkei.com/content/pic/20120420/96958A96889DE6E2E1EAEBE7E3E2E3E1E2E6E0E2E3E085E2E1E0E2E3-DSXDZO4038952013042012W03201-PB1-21.jpg
日本経済新聞
http://t.co/Xoj8FDd7
http://www.nikkei.com/life/living/article/g=96958A96889DE6E2E1EAEBE7E3E2E3E1E2E6E0E2E3E085E2E1E0E2E3;dg=2
続きます…