2chのほのぼのニュースの過去ログをまとめました
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生徒もろきみ!φ ★
2012/05/22(火) 23:46:20.97 ID:???
庄原市東城町粟田の農家でつくる粟田川流域農地・水・環境を守る会が27日、地域の田で田植え交流会を開く。ことしで
25回目。都市部の消費者たちと産地の交流を深める狙いでこつこつ続け、四半世紀を迎えた。
当日は、参加者と地元農家が約9アールの田に入り、田植え歌に合わせて一緒に苗を植える。サツマイモの植え付け体験も
ある。作業後は近くにある温泉につかり、昼食会で語り合う。誰でも参加でき、無料。国の補助を受けた守る会の運営費で賄う。
交流会は1988年、都市住民とのふれあいを目的に地元農家の有志で始めた。2007年に守る会を設立し、続けている。
開始当初の参加者は約50人。次第に認知度が高まり、最近では広島市や関西などから300人近くが集まるという。10年ほど
前からは、地元の大学生たちも運営を手伝ってくれるようになった。
守る会の藤本勲代表(64)は「参加者とは親戚同士のよう。互いに助け合えるような関係をこれからも続けていきたい。地元の
後継者が育ち、交流会が長く続けばうれしい」と話している。
(※問い合わせ先省略。ソース元でご確認ください)
ソース(中国新聞) http://www.chugoku-np.co.jp/News/Tn201205230018.html
【写真説明】田の前で、苗を持ち交流会を楽しみにする藤本さん(左)。右は息子の聡さん
http://www.chugoku-np.co.jp/News/Tn20120523001801.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/05/22(火) 23:42:41.25 ID:???
山口県立山口博物館(山口市)は開館100周年を記念して選定したマスコットキャラクターの愛称を募集している。「県民に
愛される愛称を」と呼び掛けている。6月15日必着。
マスコットキャラクターは博物館が3月、1041点の応募の中から防府商高3年(当時)秋山桃香さんの作品を選んだ。
性別のないロボットがモチーフで、全体的に丸みを帯びて親しみやすさを演出。緑と茶色で自然を連想させ、発見を示す「!」
マークを体の中心にあしらった。
愛称は文字数に制限はない。はがき1枚につき応募作1点と、住所、名前、電話番号を書いて送る。結果は7月上旬に
発表する。
(※問い合わせ先・応募先省略。ソース元でご確認ください)
ソース(中国新聞) http://www.chugoku-np.co.jp/News/Tn201205230006.html
【写真説明】県立山口博物館が愛称を募集しているマスコットキャラクター
http://www.chugoku-np.co.jp/News/Tn20120523000601.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/05/22(火) 23:33:09.30 ID:???
「きょうはいよいよ開業だよ」
東京スカイツリーから800メートル余り。墨田区立本所中学校の生徒たちは、この日、口々にツリーの話をした。つられて、
臨時教諭の宮川(みやかわ)綾(あや)さん(30)も朝、窓の外を見やったという。「いつか福島の生徒たちにも実物を見せたい」
昨年3月11日、福島県富岡町の富岡養護学校で勤務中、強い揺れに襲われた。その後、東京都の臨時教諭採用に
応募し、本所中での勤務が決まった。ツリーを初めて近くで見たのは昨年10月だ。「こんなに近くで見られる。すごいな」。思わず
携帯電話で写真を撮って友人や元同僚に送った。
だが電話帳で一人一人の名前を見ると、身近な人たちと離れたことを改めて感じて、寂しさが増したという。「福島が大変
なのに私は東京で何をしているのだろう」。そんな思いも浮かんだ。
冬休みのある日、同僚が「職員室の外の階段からスカイツリーがきれいに見えるよ」と教えてくれた。夕焼け空に美しく映える
ツリー。「きれい」と思うと同時に「どこか気が晴れて元気をもらった気がした」。
今年3月、生徒に初めて東日本大震災と東京電力福島第1原発事故の経験を話した。住んでいた大熊町の津波の被害や、
人との別れ。真剣に聞く生徒たちを見て自分が郷里のためにできることが分かった気がした。
「ツリーは『福島を離れても東京で頑張っているぞ』ということを思い出す元気の印みたいなものです」
ソース(MSN産経ニュース) http://sankei.jp.msn.com/life/news/120522/trd12052222500022-n1.htm
写真=東日本大震災後、福島県からスカイツリーのある東京都墨田区の本所中学校に赴任してきた宮川綾教諭
http://sankei.jp.msn.com/images/news/120522/trd12052222500022-p1.jpg
http://sankei.jp.msn.com/images/news/120522/trd12052222500022-p2.jpg
◆bWoPupG73M @関連づけ夫φ ★
2012/05/22(火) 23:33:07.85 ID:???
大分市観光キャンペーンレディに委嘱状
[2012年05月22日 10:30]
大分市は21日、市役所で、新たな「市観光キャンペーンレディ」に決まった
3人に委嘱状を交付した。
キャンペーンレディは、いずれも同市出身の麻生孝子さん(23)、江村
香菜さん(25)、渡辺歌歩さん(19)。任期は2年間。釘宮磐市長は委嘱状と
たすきを手渡し、「市全体の情報発信をしてください」と激励した。
渡辺さんは「自覚と責任を持ってたくさんの人にPRしていきたい」、麻生
さんは「多くの人に魅力を知ってもらえるように自分自身も大分のことを勉強
したい」ときっぱり。江村さんは「地域に人に愛されるキャンペーンレディに、
親しまれる大分市にしていきたい」と話した。
大分合同新聞※イラストはありません
http://www.oita-press.co.jp/localNews/2012_133765073771.html
大分市の「市観光キャンペーンレディ」に決まった3人。左から江村香菜さん、麻生孝子さん、渡辺歌歩さん=21日
http://www.oita-press.co.jp/mobile/data/local_news/2012/05/2012_13376507313.jpg
◆bWoPupG73M @関連づけ夫φ ★
2012/05/22(火) 23:26:38.43 ID:???
坂折棚田に緑のライン 恵那、児童が田植え
2012年05月22日10:54
田植えを通して地域の歴史を学ぶ児童=恵那市中野方町、坂折棚田
「日本の棚田百選」に選ばれている恵那市中野方町の坂折棚田で、田植えが
最盛期を迎えている。雄大な景色に緑のラインが映え、21日には地元中野方
小学校の5、6年生が昔ながらの手植えに挑戦した。
坂折棚田は400年ほど前から築造が始まり、明治時代初期に現在の姿が形成
されたとされる石積みの棚田。
地元の歴史とお米のありがたさを学ぼうと毎年開いている田植え体験授業には、
児童23人が参加。NPO法人恵那市坂折棚田保存会の鈴村直さん(75)から
田んぼを借りて指導を受けた。
田植え初体験の小嶋理沙さん(5年)は泥に足をとられ「まっすぐに植えるのが
難しい」。休日に田植えの手伝いをしていると話す池戸孝春君(6年)は「泥の感触
が気持ちいい」と話し手際よく苗を植えていた。
岐阜新聞
http://www.gifu-np.co.jp/news/kennai/20120522/201205221054_17100.shtml
http://www.gifu-np.co.jp/news/kennai/20120522/201205221054_17100.jpg