2chのほのぼのニュースの過去ログをまとめました
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生徒もろきみ!φ ★
2012/05/25(金) 22:34:01.91 ID:???
北海道の味覚や観光を紹介する初の「北海道フェアin福岡」が24日から4日間の日程で、福岡市内で開幕した。道内の
47社・団体が出店、焼きガニやラーメンなど実演販売が人気を集めている。
東京で20年以上の歴史を誇る恒例イベントの九州版で、北海道新聞社、北海道文化放送(UHB)、西日本新聞社、
テレビ西日本でつくる実行委が企画した。
繁華街に近い福岡市中央区、天神中央公園の会場には炭火焼きの煙がたちこめ、来場者はカニの甲羅焼きや室蘭やきとり
などを堪能。カニ汁の無料配布には2時間以上前から行列ができた。
孫への土産にコロッケなどを買い込んだ同市西区の主婦冨岡志都枝さん(72)は「北海道のおいしいものでおなかがいっぱい」
と満足していた。
ソース(北海道新聞) http://www.hokkaido-np.co.jp/news/dogai/375043.html
写真=取れたてのアスパラも並んだ北海道フェアin福岡の会場
http://www.hokkaido-np.co.jp/news/dogai/image/1808_1.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/05/25(金) 22:28:17.94 ID:???
サクランボの種を飛ばして飛距離を競う「第27回全国さくらんぼの種吹きとばし大会」の予選会が26、27の両日、横浜・
八景島シーパラダイス(横浜市金沢区)で開催される。
予選会を前に、全国大会開催地の山形県寒河江市のミスさくらんぼ、遠藤理紗さん(24)と後藤やよいさん(24)が25日、
横浜市中区の産経新聞横浜総局を訪れ同大会をPRした。
同大会はサクランボ1粒を頬張ってその種を吹き飛ばし、飛距離を競う。予選会優勝者は6月17日に開催される全国大会
に無料招待される。遠藤さんは「子供からシニアまで参加を待っています」と話していた。
定員は各日先着1200人で参加は無料。大会は午前10時半から開催。当日にアクアミュージアム前広場に集合する。
ソース(MSN産経ニュース) http://sankei.jp.msn.com/region/news/120525/kng12052521530000-n1.htm
写真=山形県寒河江市のミスさくらんぼが産経新聞横浜総局を訪れた
http://sankei.jp.msn.com/images/news/120525/kng12052521530000-p1.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/05/25(金) 22:25:33.41 ID:???
南アルプス市山寺の農業土谷正樹さん(75)の田んぼで、ポピーの花が見ごろを迎えている。赤やピンク色の花が観光客や
通行人の目を楽しませている。
田んぼは伊奈ケ湖に向かう道路沿いにあることから、「伊奈ケ湖の玄関口の景観を整備しよう」と、約8年前から田植え前の
棚田でポピーの栽培を始めた。約2千平方メートルに4万本ほどのポピーが咲き乱れていて、今週いっぱいは楽しめるという。
ソース(山梨日日新聞) http://www.sannichi.co.jp/local/news/2012/05/25/8.html
写真=見ごろを迎えたポピー=南アルプス市山寺
http://www.sannichi.co.jp/local/photo/201205/20120525_08_1.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/05/25(金) 22:23:26.75 ID:???
山中湖のシンボルとなっているコブハクチョウのひながかえり、湖の水面を親鳥の後をついて泳ぐ姿が湖畔を訪れる観光客の目を
楽しませている。
20年以上前からボランティアでコブハクチョウの世話をしている山中湖村山中の羽田三二さん(88)によると、親鳥は同村山中
の湖畔で4月上旬に産卵し、20、21の両日に5個の卵のうち2羽がかえった。
現在、湖畔周辺では3組の親鳥が計16個の卵を温めていて、5月末までにひなが誕生する見込み。羽田さんは「無事に大きく
育ってほしい。観察するときはひなに触らず、温かく見守ってくれれば」と話していた。
ソース(山梨日日新聞) http://www.sannichi.co.jp/local/news/2012/05/23/8.html
写真=親鳥の周りを泳ぐコブハクチョウのひな
http://www.sannichi.co.jp/local/photo/201205/20120523_08_1.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/05/25(金) 22:21:11.85 ID:???
牧之原市立相良小は24日、地元に伝わる伝統の天然塩作りを相良海岸で体験した。手作りした塩は来月、東京への
社会科見学の際に観光客らに手渡す予定で、6年生約90人が昔ながらの道具を使って挑戦、郷土の歴史についても理解を
深めた。
総合学習の一環で行われ、市内の生涯学習支援団体「スマイル」が講師を務めた。児童は体験施設「相良茶々塩屋敷」
近くの砂浜で、海水を太陽光と風で蒸発させ、砂に塩分を付着させる「揚浜式」と呼ばれる作り方の手ほどきを受けた。
汗ばむ陽気の中、2班に分かれてバケツで海水を砂浜に運んだ後、マンガ、モッコウと呼ばれる日本在来の農具を使って砂を
ならし、「塩田」一帯にむらがないように海水をまいた。乾燥させて塩田が乾き表面が白くなると、再び海水をまく作業に取り組んだ。
6月8日に社会科見学で訪れる東京タワー周辺で、英語の勉強を兼ねて外国人観光客にも話し掛け、お手製の塩と特産の
お茶とともにプレゼントする。
ソース(静岡新聞) http://www.at-s.com/news/detail/100126748.html
写真=昔ながらの道具を使って塩作りを体験する相良小の児童
http://www.at-s.com/tool/thumb.php?width=200&height=140&file=/images/IP120524TAN000058000_14.jpg