2chのほのぼのニュースの過去ログをまとめました
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生徒もろきみ!φ ★
2012/06/02(土) 23:49:21.95 ID:???
京都府内の和菓子・洋菓子店6店が、府オリジナルの大豆新品種「京白丹波」を使ったスイーツの試作品15品を開発した。
開発を依頼した府農林水産技術センターは「近く店頭で試験販売し、京白丹波を使ったスイーツを京都の新ブランドとして
育てたい」とアピールしている。
京白丹波は丹波黒大豆から育成した新品種で、水分が少なく加工しやすいことが特徴の一つ。同センターが中心となって
開発した。府立大や府食品産業協会などと連携し、これまでに京白丹波を使ったかまぼこや湯葉、納豆を商品化しているが、
今回はスイーツに着目し、和菓子・洋菓子店6店に京白丹波を提供した。
6店の和菓子職人やパティシエらは、京白丹波を砕いて大福のあんにしたり、ケーキの生地に練り込んだりして試作品を開発。
特に普段から大豆を使わない洋菓子店は苦労したといい、タルトなど3品を開発した「さらさ御供焼菓子店」(京都市中京区)の
パティシエ、山口景さんは「大豆のゆで方から勉強した。思った固さに焼き上げるのが難しかった」と話す。
先月下旬、京都市左京区の府立大で行われた試食会には、府職員ら約30人が参加。大福や水ようかん、パウンドケーキ、
タルトなど多彩な試作品が並び、参加者からは「大豆の食感がいい」「風味が生かされている」などと評価する声が上がった。
試作品や試験販売などの問い合わせは府食品産業協会へ。
(※問い合わせ先省略。ソース元でご確認ください)
ソース(MSN産経west) http://sankei.jp.msn.com/west/west_life/news/120602/wlf12060219200029-n1.htm
写真=京白丹波を使ったスイーツ試作品のうちタルトなどの洋菓子
http://sankei.jp.msn.com/images/news/120602/wlf12060219200029-p1.jpg
写真=京都府立大で行われたスイーツの試食会。「大豆の食感がいい」などと好評だった
http://sankei.jp.msn.com/images/news/120602/wlf12060219200029-p2.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/06/02(土) 23:46:05.01 ID:???
東日本大震災からの復興を願う観光キャンペーンの一環で岩手県内で2日、蒸気機関車(SL)の運行が始まり、停車駅では
復興への願いが書かれた短冊とともに多くの人々が出迎えた。
「デゴイチ」の愛称で親しまれる「D51」の498号機が客車5両を牽引(けんいん)する形で、JR東北線一ノ関-北上間は
「SLイーハトーブいわて物語号」、北上-JR釜石線釜石間では「SL銀河ドリーム号」と名付けられた。沿線の人々も手を振る
などし、力強い走りを見つめた。
17日までの土日に運行される。
ソース(MSN産経ニュース) http://sankei.jp.msn.com/life/news/120602/trd12060219370006-n1.htm
写真=岩手県内のJR線で蒸気機関車が運行された。東北線内では「SLイーハトーブいわて物語号」、釜石線内では
「SL銀河ドリーム号」として運行。岩手県遠野市のJR釜石線沿線では、多くの人が列車を出迎えた
http://sankei.jp.msn.com/images/news/120602/trd12060219370006-p1.jpg
http://sankei.jp.msn.com/images/news/120602/trd12060219370006-p2.jpg
http://sankei.jp.msn.com/images/news/120602/trd12060219370006-p3.jpg
http://sankei.jp.msn.com/images/news/120602/trd12060219370006-p4.jpg
http://sankei.jp.msn.com/images/news/120602/trd12060219370006-p5.jpg
http://sankei.jp.msn.com/images/news/120602/trd12060219370006-p6.jpg
http://sankei.jp.msn.com/images/news/120602/trd12060219370006-p7.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/06/02(土) 23:42:05.54 ID:???
埼玉県こども動物自然公園(東松山市岩殿)で2日、ミニブタやヤギなどの動物たちが特技を披露する「アニマルステージ」が
行われた。
この催しは平成19年9月から始まり、毎年春と秋の土曜日、年間20回を目標に実施している。この日のステージでは、
ミニブタの「オッペ」がペットボトルとビンを口でくわえてそれぞれ違う箱に分別すると、観客から歓声が上がっていた。
ステージで動物たちが行う芸は特別なものではないという。飼育係の佐藤めぐみさん(31)は「日常の動物たちの動きや習性を
生かしたステージを心がけている」と語った。
家族と一緒に見に来たというさいたま市大宮区の小学6年生の女子(11)は「いろいろな動物が出てきて楽しかった」と笑顔
だった。
ソース(MSN産経ニュース) http://sankei.jp.msn.com/region/news/120602/stm12060220270005-n1.htm
写真=飼育係の「待て」の指示を受けるミニブタの「オッペ」
http://sankei.jp.msn.com/images/news/120602/stm12060220270005-p1.jpg
写真=脚力を生かしてハードルを飛び越えるヤクシマヤギの「シマ」
http://sankei.jp.msn.com/images/news/120602/stm12060220270005-p2.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/06/02(土) 23:37:31.37 ID:???
フラダンスとハワイアン音楽の祭典「環水公園 ハワイアンフェスティバル」が2日、富山市湊入船町の富岩運河環水公園野外
劇場で開かれた。新緑まぶしい水辺に流れるトロピカルな演奏に合わせ、県内の愛好家約650人が魅惑的なフラを披露。
約千人の来場者が南国ムードを楽しんだ。
フェスティバルは、ハワイの伝統舞踊であるフラダンスの普及を目指そうと企画。県内ではこれまで、愛好家が公の場で成果を
披露する機会が少なく、野外のステージで大規模な公演が行われたのは初めて。フラダンスグループ17団体、ハワイアンバンド3組
が出演し、約9時間のステージを繰り広げた。
色とりどりのドレスに身を包んだ出演者は、手足をしなやかに動かし、喜びやうれしさ、悲しみの感情、ハワイの美しい自然情景
を表現した。大人に交じり、園児が愛らしい踊りを披露する場面もあり、心和むステージとなった。
この日は石井知事、村井宗明衆院議員らも来場。フラダンスを踊る出演者と同じステージに立ち、あいさつした。石井知事は
「皆さんのパフォーマンスで富山を元気にしてほしい」と話した。河合北日本新聞社長もあいさつした。
北日本新聞社主催、富山ハワイアン協会協力、県、ハワイシニアライフ協会富山支部後援。
ソース(北日本新聞) http://webun.jp/news/A210/knpnews/20120602/60371
写真=華やかな演技を披露する出演者
http://webun.jp/_images/knpnews/20120602/60371-1.jpg
写真=大人に交じり、かわいらしく踊る子どもたち
http://webun.jp/_images/knpnews/20120602/60371-2.jpg
写真=フラダンスを踊る出演者と同じステージに立ち、あいさつする石井知事
http://webun.jp/_images/knpnews/20120602/60371-3.jpg
かなえφ ★
2012/06/02(土) 23:30:34.38 ID:???
食欲をかき消す“ブルーカレー”なるものが話題だ。これは、東京・原宿にある「ニコニコ本社」のカフェで来客に
提供されている、れっきとしたフードメニュー。青色は“食欲減退色”として知られているが、実際とっても「まず
そう」に見えるこのカレー、味は一体どんなものなのだろうか?
「ニコニコ本社」内のカフェ「TEA ROOM 2525」で人気の「食欲減退ブルーカレー」(700円)。これは、何とも色鮮
やかな真っ青のカレーだ。人の味覚は、香り、見た目、食感、味(甘み、苦み、旨み、酸味、塩味)で構成されて
いるというが、この真っ青のカレーは、人の心理を揺さぶる仕上がり! 色とりどりのフードは食欲を増進させるが、
こちらは逆に、“食欲減退感”が半端ない。
記者も実際にこの目で確認したが、とにかくまずそう…。しかし、広報担当者が「何度かメディアで紹介されて
いるので、それを見てわざわざ食べにくる人もいるんですから。“怖いもの見たさ”的なネタフードとして人気なん
ですが、味は美味しいですよ!」とプッシュしてくるので、仕方なくルウとライスにがっつりスプーンを入れた。
口に入れてみると、あっ、意外にも普通のカレー…。親しみやすさのある優しい味わいとなっており、目を閉じて
食べると、何の問題もなく美味しく感じることができた。
そもそも同カレーは、昨夏のニコニコ本社のイベントで提供された期間限定ものだったそうだが、好評だったため
定番化されたもの。「カレーの美味しさは、目からの影響も大きいのではないか?」という疑問を検証する実験
企画として開発された商品なのだという。記者のように、初めは食べるのを嫌がる人も多いようだが、一度口に
運んでしまえば、見た目に影響されることなく食べ続ける人が多数だとか。同広報は「皆さん、面白いといって
パクパク食べていますよ。舌も青くなるので、面白さも倍増です!」と笑顔で語っていた。
なお、「ニコニコ本社」は6月30日(土)、気軽に集まって楽しめる「ユーザー秘密基地」をコンセプトにリニューアル
オープン。2Fには、ユーザーが気軽に集まれる場所として「入退場自由のフリースペース」を用意し、ステージや
大型スクリーン、プロジェクターを設置する予定だ。また、カウンターでは上述の「食欲減退ブルーカレー」や、
カフェで人気だった「激マズ汁」などを販売するというので、好奇心旺盛な人は是非チェックしよう!
2012年6月2日 東京ウォーカー
http://news.walkerplus.com/2012/0602/3/
▽毒々しい「食欲減退ブルーカレー」(700円、大盛り +300円)が話題だ(画像)
http://news.walkerplus.com/2012/0602/3/20120601174803_00_400.jpg
http://news.walkerplus.com/2012/0602/3/20120601175139_01_400.jpg
http://news.walkerplus.com/2012/0602/3/20120601175139_02_400.jpg