2chのほのぼのニュースの過去ログをまとめました
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生徒もろきみ!φ ★
2012/06/05(火) 08:26:27.95 ID:???
富岡市上高瀬の宮大工、安部嘉幸さん(82)方で先月、14匹の子ウサギが誕生した=写真。安部さんは「一度にこれほど
たくさん生まれたのは初めて」と驚いている。
安部さんは10年ほど前から畑の草退治などを目的にウサギを飼っている。この母ウサギは3度目のお産だった。ウサギは
「日本白色」という種類で、一度に出産するのは7匹前後のため、14匹も生まれるのは珍しいという。
誕生から約1カ月が経過して子ウサギはすくすくと育ち、草を探して元気に跳ね回っている。
ソース(上毛新聞) http://www.raijin.com/news/a/2012/06/05/news10.htm
写真 http://www.raijin.com/news/a/2012/06/05/news10.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/06/05(火) 08:15:34.39 ID:???
白色の食虫植物「サラセニア・アデスガタ」やアジサイ、ランなど白を基調とした花が楽しめる「ホワイトガーデンショー2012-
食虫植物の華麗な庭」が、淡路市夢舞台の「奇跡の星の植物館」で開かれている。水辺にたたずむ白い花々が涼しげな
雰囲気を演出しており、多くの観光客らが訪れている。
サラセニアは長さ30~40センチほどの筒状の食虫植物。同館は平成22年、園芸用に開発された白い「サラセニア・アデスガタ」
を日本で初めて大規模に展示した。
広さ約1千平方メートルのフラワーショースペースでは、サラセニア・アデスガタのほか、白や青色のアジサイやラン、白い葉が
特徴のゲットウなど約100種1万株が咲いている。
9~24日には、関西在住のカトレア愛好家約30人が育てた珍しい原種カトレア150~200株が楽しめる「サマーオーキッド
ガーデンショー」が開かれる。
同館植栽スタッフの大上茜さん(30)は「白色にも濃淡があり、全体的にブルーがアクセントになっていてとてもきれいです」と
話している。
7月8日まで。問い合わせは同館。
(※問い合わせ先省略。ソース元でご確認下さい)
ソース(MSN産経ニュース) http://sankei.jp.msn.com/west/west_life/news/120605/wlf12060507220000-n1.htm
写真=水辺に咲くサラセニア・アデスガタやアジサイなどが美しい「ホワイトガーデンショー」
http://sankei.jp.msn.com/images/news/120605/wlf12060507220000-p1.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/06/05(火) 07:55:36.77 ID:???
【那珂川】町民に一日の始まりを告げる「浄法寺大日堂」の鐘突きを代々務めてきた地元中学生がいなくなったことを受け、
地元の浄法寺地区では、地域住民3人が引き継ぐことになった。現在も伝統の鐘突きが絶えることなく、守り続けられている。
同寺の鐘突きは1975年、旧小川町の当時の町長が始めたことをきっかけに地域住民に広まり、77年ごろからは地元の
男子中学生が代々受け継ぎ、34年間にわたり担当してきた。だが本年度から地元に中学生がいなくなるため、1月で中学生
の鐘突きは途絶えた。
その後、世話人だった増子育男さん(84)が「ここで絶やしてしまったら、突き続けてくれた中学生に申し訳ない」として1人で
鐘突きを継続してきたが、3月の自治会総会で地域住民による継続を提案。
4月に入り、ひび割れた鐘を2006年に新調した際の責任者だった行政区長の穴山国雄さん(64)と、伴和郎さん(64)が
名乗りを上げ、同中旬から、増子さんを含めた3人が1週間交代で、毎朝6時の鐘突きを、あらためてスタートさせた。
ソース(下野新聞) http://www.shimotsuke.co.jp/news/tochigi/region/news/20120603/798023
写真 http://www.shimotsuke.co.jp/news/tochigi/region/news/20120603/798023/image/J201205310053.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/06/05(火) 00:28:42.06 ID:???
滋賀県東近江市奥永源寺地域で「政所茶」の収穫が始まっている。「宇治は茶所 茶は政所」とも評された特産品は近年、
生産量が激減、幻の茶と言われるようになったが、一般的な産地より1カ月ほど遅い新茶の爽やかな匂いが一帯を包んでいる。
奥深い山地で、川沿いに集落が点在する同地域は平地と比べ日中と夜の寒暖の差が大きく、茶はゆっくりと育つ。また、
川からの朝霧が玉露栽培の覆いのように日光を遮って香りを増進させる。
本居宣長の「玉勝間」に質の良さが記述されるなど江戸時代初期には高級茶として全国に流通した。しかし近年、生産者
は減り、市場への流通は激減している。高齢化も進み、後継者難や獣害の問題も起きている。
東近江市政所町の白木駒治さん(77)宅では、樹齢300年の茶の木などでの収穫を一家総出で行った。妻の美知代さん
(75)は「幻と言われるようになりましたが、元気なうちは少しでも続けていきたい」と話した。
ソース(京都新聞) http://kyoto-np.jp/economy/article/20120604000094
写真=昔ながらの手摘みで、茶を収穫する白木さん一家。一帯では伝統的な種類の茶の木を栽培している
http://kyoto-np.jp/picture/2012/06/20120604205802mandokorocya.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/06/05(火) 00:21:27.04 ID:???
二十四節気の一つ「芒種(ぼうしゅ)」の前日の4日、田植え作業が進む朝日町三中の「椹平(くぬぎだいら)の棚田」は
水鏡になり、青空や雲、周囲の緑が映り込んでいた。
芒種は稲など、穂先に芒(のぎ)と呼ばれる突起を持った植物の種をまくころとされる。山形地方気象台によると、4日の
各地の最高気温は21~27度台で、ほとんどが平年を1~3度上回った。
「日本の棚田百選」に選ばれている椹平の棚田は広さ10.5ヘクタール。約100枚の田んぼが階段状で扇のように広がっている。
田植えをしていた近くの農業志藤幸一さん(30)は「豪雪の影響で、田植えが平年より1週間ほど遅れている」と作業に熱を
入れていた。
ソース(山形新聞) http://yamagata-np.jp/news/201206/04/kj_2012060400090.php
写真=例年より遅い田植えが行われていた「椹平の棚田」は、水鏡になり青空や周囲の緑が映り込んでいた
http://yamagata-np.jp/news/201206/04/img_2012060400073.jpg