2chのほのぼのニュースの過去ログをまとめました
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生徒もろきみ!φ ★
2012/07/22(日) 08:08:51.99 ID:???
名張市内で生産されるマスク(アールス)メロンの「美旗メロン」が、今年も人気を呼んでいる。毎年、予定する直売期間を終える前に
売り切れるほど好評で、今年は生産量を約三千玉増やして二十日から販売を開始。関係者は「この調子で来年以降も増産したい」
と期待を寄せている。
美旗メロンは、十六年前に市内美旗地区の農家数人が集まり、栽培を開始。盆地地域特有の昼夜の寒暖差により糖度の高い
メロンができるという。現在は十一農家が生産する。
一・五~一・七キロの玉(2Lサイズ)で千五百円と価格もまずまず。昨年は約五千玉を出荷して三週間限定で販売したところ、
一週間早くメロンが底をついた。
そこで今年は一部農家の生産規模拡大に伴い予定出荷数を約八千玉に。販売初日の二十日、市内上小波田にあるJA伊賀南部
の直売所では午前中から盛況を見せ、この日用意した四百玉を完売した。
JAの担当者は「良い出足」とにんまり。生産者の一人、岡山浩司さん(39)も「いいものを作って、多くの人に買ってもらいたい」と
意気込む。販売期間は八月十日まで。今月三十日には、直売所で試食会が開かれる。問い合わせはJA伊賀南部へ。
(※問い合わせ先省略。ソース元でご確認下さい)
ソース(中日新聞) http://www.chunichi.co.jp/article/mie/20120722/CK2012072202000021.html
写真=名張市美旗地区の農家の畑に実った「美旗メロン」
http://www.chunichi.co.jp/article/mie/20120722/images/PK2012072102100179_size0.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/07/22(日) 08:02:59.06 ID:???
名鉄百貨店メンズ館前にある巨大マネキン「ナナちゃん」の活用法を考えるトークイベントが二十一日、名古屋市中村区名駅一の
ナナちゃんの下で開かれた。
主催は、街中で授業を開いて各地域の魅力を発信するNPO法人「大ナゴヤ大学」と名古屋駅周辺の街づくりを研究する名古屋
工業大大学院伊藤孝紀研究室。両者はトークイベントを前に、街頭やインターネットで、ナナちゃんに関するアンケートを実施した。
三百人から回答があり、待ち合わせ以外では、ナナちゃんはほとんど利用されていないことが判明。活用法として「一般公募した衣装
コンテストの開催」「土産グッズの製作」「ゆっくり眺める休憩所の設置」などの意見があった。
トークイベントでは、名鉄百貨店の担当者や大ナゴヤ大学長の加藤慎康さんらが約二十人の参加者と討論。ナナちゃんの製作秘話や、
当初は裸だったことなどが明かされ、ナナちゃんを生かした街の活性化策が話し合われた。
ソース(中日新聞) http://www.chunichi.co.jp/article/aichi/20120722/CK2012072202000035.html
写真=ナナちゃんの活用法が話し合われたトークイベント
http://www.chunichi.co.jp/article/aichi/20120722/images/PK2012072102100204_size0.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/07/22(日) 08:00:15.44 ID:???
豊橋市の夏の風物詩「豊橋祇園祭」は二日目の二十一日、同市関屋町の吉田神社近くの豊川河畔で、計一万二千発の花火が
盛大に打ち上げられた。
豊橋公園や豊川河川敷には浴衣姿のカップルや親子連れが続々と集まり、赤や緑、オレンジ色に夜空を彩る花火を楽しんだ。
中日新聞社など主催の「選抜六号玉花火コンクール」もあり、二十七の企業や団体が提供した花火が色や形の美しさを競った。
二十二日は吉田神社周辺で例祭や御幸祭があり、午後五時からは神輿(みこし)をかついだ頼朝行列が神社を出発する。
ソース(中日新聞) http://www.chunichi.co.jp/article/aichi/20120722/CK2012072202000038.html
写真=豊橋市の夜空を彩った花火
http://www.chunichi.co.jp/article/aichi/20120722/images/PK2012072102100202_size0.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/07/22(日) 07:58:11.63 ID:???
夏休みに親子でものづくりを楽しむイベント「夏の親子チャレンジ」が21日、彦根市平田町の市男女共同参画センター「ウィズ」で
開かれ、市内の小学3、4年生と親の10組20人が戦車型ロボット作りに挑戦した。
親子が一緒に活動する場所を提供し、触れ合ってもらおうと、センターは毎年夏休みにものづくりイベントを催している。今回は
NPO法人「湖南ネットしが」のメンバー三人が講師を務め、「マインドストーム」と呼ばれるパソコンソフトを使って戦車型ロボット作りを
指導した。
ブロック玩具で作ったロボット本体に半導体チップを内蔵したブロックを組み込み、プログラムを読み込ませる。プログラミング次第で、
ロボットがUターンしたり、プラスチックの玉を放ったりする設定ができる。
子どもたちは、お父さんやお母さんの手を借りながら、細かいブロックを組み立てた。ロボットが思い通りに動くと「ちゃんとできた。やった」
などとはしゃいでいた。
城北小四年の越後一馬君(9つ)は「パソコンの使い方やロボットの組み立て方がわかった。楽しかった」と満足そう。父の良孝さん(47)は
「親子で一緒に学習できる貴重な時間だった」と振り返った。
センターの土川慶子所長は「親子でたくさん触れ合ってもらえ、よかった」と話した。
ソース(中日新聞) http://www.chunichi.co.jp/article/shiga/20120722/CK2012072202000007.html
写真=作ったロボットを動かして楽しむ親子
http://www.chunichi.co.jp/article/shiga/20120722/images/PK2012072102100169_size0.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/07/22(日) 07:56:08.84 ID:???
“白鳥マンボ”と呼ばれる軽快な踊りが人気の郡上市白鳥町の「白鳥おどり」が21日夜、白鳥栄町通りで開幕し、商店街におはやし
やげたの音が響いた。
雨のため、郡上宝暦義民太鼓は中止になったが、「源助さん」のおはやしが流れると、すぐに踊りの輪が長く伸びた。ファンらは「神代」
「世栄」と軽快にげたをけり、初踊りを堪能した。初日の来場者は、約2000人(おどり実行委調べ)。
8月25日まで19夜繰り広げる。「おどり名人コンクール」は8月4日、呼び物の「徹夜おどり」は13~15日。国選択無形民俗文化財
「白鳥の拝殿踊り」は16、17、20日にある。
ソース(中日新聞) http://www.chunichi.co.jp/article/gifu/20120722/CK2012072202000013.html
写真=白鳥おどりが開幕、おはやしに合わせて踊る参加者たち
http://www.chunichi.co.jp/article/gifu/20120722/images/PK2012072102100174_size0.jpg