2chのほのぼのニュースの過去ログをまとめました
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生徒もろきみ!φ ★
2012/08/03(金) 08:44:04.71 ID:???
建て替え中の都営村山アパート(武蔵村山市緑が丘)で2日、ヒマワリ畑が開園した。市が3.7ヘクタールに50万本分の種をまき、
約半分が花を咲かせている。8月末までの毎日午前9時から午後5時まで、無料開放する。
一帯は主に低層の住宅が建っていたが、建て替えで別棟への移転が進み、昨年春から空き地になっていた。今後の利用計画が
決まっていないため、都と市が当面の管理方法を検討し、市側の要望もあり、暫定的にヒマワリ畑にした。
今年5~6月に種をまき「ひまわりガーデン武蔵村山」と名付けた。敷地北半分のエリアでは、腰ほどの高さの黄色い大輪がずらりと
並び、夏の青空と鮮やかなコントラストを描いていた。
一方、南側はスズメやカラスの被害に遭って、赤茶けた土だけの状態。市の担当者は「鳥よけのテープを張ったが防げなかった。
来年は対策を万全にしたい」と話した。
開園初日には、親子連れやアマチュアカメラマンらが訪れた。3月に定年退職して写真を撮り始めた東大和市桜が丘、磯野貢さん
(65)は「こんなによく育っているとは思わなかった」と驚いていた。
ソース(東京新聞) http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokyo/20120803/CK2012080302000101.html
写真=黄色い大輪がずらりと並ぶヒマワリ畑
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokyo/20120803/images/PK2012080302100031_size0.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/08/03(金) 08:44:04.71 ID:???
建て替え中の都営村山アパート(武蔵村山市緑が丘)で2日、ヒマワリ畑が開園した。市が3.7ヘクタールに50万本分の種をまき、
約半分が花を咲かせている。8月末までの毎日午前9時から午後5時まで、無料開放する。
一帯は主に低層の住宅が建っていたが、建て替えで別棟への移転が進み、昨年春から空き地になっていた。今後の利用計画が
決まっていないため、都と市が当面の管理方法を検討し、市側の要望もあり、暫定的にヒマワリ畑にした。
今年5~6月に種をまき「ひまわりガーデン武蔵村山」と名付けた。敷地北半分のエリアでは、腰ほどの高さの黄色い大輪がずらりと
並び、夏の青空と鮮やかなコントラストを描いていた。
一方、南側はスズメやカラスの被害に遭って、赤茶けた土だけの状態。市の担当者は「鳥よけのテープを張ったが防げなかった。
来年は対策を万全にしたい」と話した。
開園初日には、親子連れやアマチュアカメラマンらが訪れた。3月に定年退職して写真を撮り始めた東大和市桜が丘、磯野貢さん
(65)は「こんなによく育っているとは思わなかった」と驚いていた。
ソース(東京新聞) http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokyo/20120803/CK2012080302000101.html
写真=黄色い大輪がずらりと並ぶヒマワリ畑
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokyo/20120803/images/PK2012080302100031_size0.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/08/03(金) 08:40:54.09 ID:???
水上の風に涼をとりながら間近にハスの花を眺める「蓮見舟(はすみぶね)」が、柏市に面した手賀沼の群生地を訪れる人たちの
間で人気を呼んでいる。気軽に体験できる催しも四日に開かれる。
昭和四十年代から繁茂し始めたハスは、今では岸沿いに東西約一キロ、幅数百メートルに広がる。約二十年前からボート店が、
「蓮見舟」として遊覧船を七月中旬~八月の開花期に運航。舟を浮かべられる大きな湖沼にハスの名所は珍しく、都市近郊とあって
徐々に人気に。開花する早朝に「出勤前に見たい」と乗るファンもいるという。
四日には「手賀沼ハスまつり」が、沼のボランティアガイドらでつくる実行委員会主催で開かれる。昨年に続き二回目。乗船料は
通常のほぼ半額の一般五百円、中学生以下三百円。事務局長の松清智洋さんは「舟からの眺めは、ひと味違います」と体験を
勧めている。四日以外の蓮見舟は予約に応じて運航している。まつりの問い合わせは松清さんへ。
ソース(東京新聞) http://www.tokyo-np.co.jp/article/chiba/20120803/CK2012080302000126.html
写真=手賀沼で楽しめる「蓮見舟」。涼をとりながらハスの花を間近に楽しめる
http://www.tokyo-np.co.jp/article/chiba/20120803/images/PK2012080302100036_size0.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/08/03(金) 08:40:54.09 ID:???
水上の風に涼をとりながら間近にハスの花を眺める「蓮見舟(はすみぶね)」が、柏市に面した手賀沼の群生地を訪れる人たちの
間で人気を呼んでいる。気軽に体験できる催しも四日に開かれる。
昭和四十年代から繁茂し始めたハスは、今では岸沿いに東西約一キロ、幅数百メートルに広がる。約二十年前からボート店が、
「蓮見舟」として遊覧船を七月中旬~八月の開花期に運航。舟を浮かべられる大きな湖沼にハスの名所は珍しく、都市近郊とあって
徐々に人気に。開花する早朝に「出勤前に見たい」と乗るファンもいるという。
四日には「手賀沼ハスまつり」が、沼のボランティアガイドらでつくる実行委員会主催で開かれる。昨年に続き二回目。乗船料は
通常のほぼ半額の一般五百円、中学生以下三百円。事務局長の松清智洋さんは「舟からの眺めは、ひと味違います」と体験を
勧めている。四日以外の蓮見舟は予約に応じて運航している。まつりの問い合わせは松清さんへ。
ソース(東京新聞) http://www.tokyo-np.co.jp/article/chiba/20120803/CK2012080302000126.html
写真=手賀沼で楽しめる「蓮見舟」。涼をとりながらハスの花を間近に楽しめる
http://www.tokyo-np.co.jp/article/chiba/20120803/images/PK2012080302100036_size0.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/08/03(金) 08:35:57.45 ID:???
【音更】十勝管内音更町の音更町農協(大塚宏明組合長)は、特産のニンジンを原料に2年がかりで開発した酢と発泡酒の
商品化に成功した。今月上旬に発売する。生産・製造・販売を一貫して行う「6次産業化」を農協自ら手がける全国でも先進的な
取り組みだ。
同農協は、ビート、小麦など畑作4品に次ぐ第5の作物との位置付けて、ニンジンの生産を2006年から本格化。今年の作付面積
は500ヘクタールに上り、生産量は全道一。11月上旬までの収穫量は単一農協として国内最大規模の約2万トンを見込む。
同農協は生産拡大に合わせ、栄養価の高いニンジンの特性に注目した。健康に関心の高い女性やシニア層などをターゲットに
付加価値を高めた加工品の開発を進めてきた。
酢は東京農大生物産業学部(網走)の技術指導を受けて試行錯誤を重ねた。商品化したのは、はちみつ味など3種類の食用酢
「美酢人参(びすにんじん)」(各120ミリリットル入り630円)と、発泡酒の「キャロッシュ」(330ミリリットル入り650円)。醸造は網走
ビール(網走)に委託した。
ソース(北海道新聞) http://www.hokkaido-np.co.jp/news/topic/392961.html
写真=今月上旬から道の駅おとふけを皮切りに販売を始める発泡酒「キャロッシュ」(右)と食用酢「美酢人参」
http://www.hokkaido-np.co.jp/news/topic/image/5073_1.jpg