2chのほのぼのニュースの過去ログをまとめました
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生徒もろきみ!φ ★
2012/08/04(土) 01:47:24.13 ID:???
東京電力福島第1原発事故の被害で避難生活を送っている福島県浪江町の小学生らを、横浜・みなとみらい21(MM21)地区
に招くツアーが2、3の両日、行われた。全国各地に避難している同町の小学生とその家族約450人が、横浜で再会を果たし、
観光をともに楽しんだ。
同ツアーは三菱地所ビルマネジメントが昨年8月とことし1月にも開催したが、毎回募集数を超える応募があった。今回は希望者
全員を招待しようと、三菱地所グループとして企画。福島からのバス代や横浜ロイヤルパークホテルの宿泊代などを負担した。
参加者らは久しぶりに再会した同郷の友人とともに、横浜ランドマークタワーや赤レンガ倉庫などを観光。夏休みの思い出をつくった。
参加した小学1年の前田陽香さん(6)の自宅は原発から8キロメートル先にあり、現在も放射線量が高いため、家族で福島県
二本松市の仮設住宅に避難している。同じ幼稚園で仲の良かった杉栞名さん(6)とも離れ離れになってしまったが、ツアーで再会した。
2人は2日間ずっと手をつないで過ごしたという。「一緒にジェットコースターに乗れて楽しかった」と大はしゃぎ。前田さんの母・美香さんも
「仲の良い友達と一緒に参加できて、本当によかった」と子どもたちのうれしそうな姿に目を細めていた。
ソース(カナロコ) http://news.kanaloco.jp/localnews/article/1208030025/
写真=再会した友人らと横浜観光を楽しんだ福島県浪江町の子どもたち
http://news.kanaloco.jp/common/user/news/photo/1/120803/25_232914.jpeg
生徒もろきみ!φ ★
2012/08/04(土) 01:47:24.13 ID:???
東京電力福島第1原発事故の被害で避難生活を送っている福島県浪江町の小学生らを、横浜・みなとみらい21(MM21)地区
に招くツアーが2、3の両日、行われた。全国各地に避難している同町の小学生とその家族約450人が、横浜で再会を果たし、
観光をともに楽しんだ。
同ツアーは三菱地所ビルマネジメントが昨年8月とことし1月にも開催したが、毎回募集数を超える応募があった。今回は希望者
全員を招待しようと、三菱地所グループとして企画。福島からのバス代や横浜ロイヤルパークホテルの宿泊代などを負担した。
参加者らは久しぶりに再会した同郷の友人とともに、横浜ランドマークタワーや赤レンガ倉庫などを観光。夏休みの思い出をつくった。
参加した小学1年の前田陽香さん(6)の自宅は原発から8キロメートル先にあり、現在も放射線量が高いため、家族で福島県
二本松市の仮設住宅に避難している。同じ幼稚園で仲の良かった杉栞名さん(6)とも離れ離れになってしまったが、ツアーで再会した。
2人は2日間ずっと手をつないで過ごしたという。「一緒にジェットコースターに乗れて楽しかった」と大はしゃぎ。前田さんの母・美香さんも
「仲の良い友達と一緒に参加できて、本当によかった」と子どもたちのうれしそうな姿に目を細めていた。
ソース(カナロコ) http://news.kanaloco.jp/localnews/article/1208030025/
写真=再会した友人らと横浜観光を楽しんだ福島県浪江町の子どもたち
http://news.kanaloco.jp/common/user/news/photo/1/120803/25_232914.jpeg
生徒もろきみ!φ ★
2012/08/04(土) 01:43:53.95 ID:???
前ねぶたの顔が七変化-。青森ねぶた祭2日目の運行が行われた3日、色付けされていない前ねぶたの顔に、プロジェクターで
いろいろな表情を映し出すユニークな「ハイパーねぶた」が登場、見物客の注目を集めた。
運行したのは「消防第二分団ねぶた会・アサヒビール」。半導体大手インテル、デジタルデザイン会社「ライゾマティクス」(東京都・
齋藤精一代表取締役)などが企画・運営に携わった。
顔の大きさは縦1.5メートル、横1.1メートル。映し出す顔は、専用ウェブサイトに一般から投稿された顔写真を加工したもの。
専用ソフトで顔を解析し、眉や目、口、ひげをアレンジ、世界で一つだけの“ねぶた顔”をつくり出した。
3日の運行では、赤や緑、紫と色が次々と変わり、大きな目、小さな目などさまざまな顔が映し出されると、見物客は大喜び。
「面白い」「どうなってるんだ」などと歓声が上がった。青森市の橋本小6年の川村圭右君は「きれいで近代的だと思った。色や目が
変わったりしてびっくりした」と興味津々だった。
運行終了後、ねぶた制作者の千葉作龍さんは「どうなるか心配していたがうまくいった。祭りに花を添えた」、齋藤さんは「子供に
喜んでもらえてうれしい。来年は沿道の人も参加できる即応性があることをやってみたい」と話した。
運行の模様はインターネットの動画サイトで生中継もされた。3~6日の運行期間中、1200人分の顔を投影する予定。
専用サイトでは、4日まで顔写真の投稿を受け付けている。アドレスはhttp://www.bethenebuta.jp
ソース(Web東奥) ※ソース元に動画あり
http://www.toonippo.co.jp/news_too/nto2012/20120803233948.asp?fsn=eb33f76037153e93cde084f7e7644d6f
写真=プロジェクターで投影される前の白い状態から、20秒ごとに次々と顔が変化していく
http://www.toonippo.co.jp/news_too/nto2012/imags2012/0803t.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/08/04(土) 01:43:53.95 ID:???
前ねぶたの顔が七変化-。青森ねぶた祭2日目の運行が行われた3日、色付けされていない前ねぶたの顔に、プロジェクターで
いろいろな表情を映し出すユニークな「ハイパーねぶた」が登場、見物客の注目を集めた。
運行したのは「消防第二分団ねぶた会・アサヒビール」。半導体大手インテル、デジタルデザイン会社「ライゾマティクス」(東京都・
齋藤精一代表取締役)などが企画・運営に携わった。
顔の大きさは縦1.5メートル、横1.1メートル。映し出す顔は、専用ウェブサイトに一般から投稿された顔写真を加工したもの。
専用ソフトで顔を解析し、眉や目、口、ひげをアレンジ、世界で一つだけの“ねぶた顔”をつくり出した。
3日の運行では、赤や緑、紫と色が次々と変わり、大きな目、小さな目などさまざまな顔が映し出されると、見物客は大喜び。
「面白い」「どうなってるんだ」などと歓声が上がった。青森市の橋本小6年の川村圭右君は「きれいで近代的だと思った。色や目が
変わったりしてびっくりした」と興味津々だった。
運行終了後、ねぶた制作者の千葉作龍さんは「どうなるか心配していたがうまくいった。祭りに花を添えた」、齋藤さんは「子供に
喜んでもらえてうれしい。来年は沿道の人も参加できる即応性があることをやってみたい」と話した。
運行の模様はインターネットの動画サイトで生中継もされた。3~6日の運行期間中、1200人分の顔を投影する予定。
専用サイトでは、4日まで顔写真の投稿を受け付けている。アドレスはhttp://www.bethenebuta.jp
ソース(Web東奥) ※ソース元に動画あり
http://www.toonippo.co.jp/news_too/nto2012/20120803233948.asp?fsn=eb33f76037153e93cde084f7e7644d6f
写真=プロジェクターで投影される前の白い状態から、20秒ごとに次々と顔が変化していく
http://www.toonippo.co.jp/news_too/nto2012/imags2012/0803t.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/08/04(土) 01:39:17.26 ID:???
国の重要無形民俗文化財「牛の角突き」の闘牛で知られる新潟県小千谷市の市立東山小学校(阿部節子校長)の子どもたち
が1日、同校の初代「学校牛」を務めた「牛太郎」が余生を過ごす、久慈市山形町戸呂町の農家三上文男さんの牛舎を訪れ、
3カ月ぶりの再会を果たした。
ソース(デーリー東北) http://cgi.daily-tohoku.co.jp/cgi-bin/news/2012/08/03/new1208032301.htm
写真=3カ月ぶりの再会を喜びながら、初代牛太郎(左)に餌をやる児童たち
http://cgi.daily-tohoku.co.jp/cgi-bin/news/2012/08/03/img1208032301.jpg