2chのほのぼのニュースの過去ログをまとめました
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生徒もろきみ!φ ★
2012/06/02(土) 09:54:18.97 ID:???
小矢部市津沢地区の津沢夜高あんどん祭りは1日開幕し、五穀豊穣(ほうじょう)を祈って優美なあんどんが街中を練り回った。
高さ約7メートルの大あんどんのぶつかり合いもあり、深夜まで熱気に包まれた。あんどんの練り回し、ぶつかり合いは2日も行われる。
午後7時ごろから、大中小計21基のあんどんが繰り出した。夜高太鼓や笛の音色が響き、法被姿の男衆や子どもたちが
「ヨイヤサ、ヨイヤサ」の掛け声とともに練り回した。
午後9時ごろから、同地区のあんどん広場前でぶつかり合いが始まった。2基の大あんどんが突進し、大音響とともに激突。
会場には小矢部市制50周年を記念して導入した階段式観覧席が設けられ、迫力のあるぶつかり合いを間近にした見物客から
次々と歓声が上がった。
同市観光協会が企画した観光モニターツアーに参加した中京圏からの約20人も祭りの魅力を堪能した。
夜高あんどんコンクール(北日本新聞社後援)もあり、あんどん21基の細工や色彩、バランスなどを審査した。2日に表彰式を
行う。
【あんどんコンクール】 ◇大あんどん▽金賞(小矢部市長賞)=上町▽銀賞=浦町▽銅賞=西町
▽小矢部市商工会長賞=蓑輪青年会▽売出し委員会長賞=興法寺▽北日本放送賞=新西▽北日本新聞社賞=清水
◇中あんどん▽金賞(小矢部市議会議長賞)=鴨島▽銀賞=下川崎▽銅賞=西島▽北日本新聞社賞=西部
▽小あんどん▽金賞=川原▽銀賞=興法寺▽銅賞=浦町▽商工会青年部賞=上町▽北日本新聞社賞=西町
ソース(北日本新聞) http://webun.jp/news/A100/knpnews/20120602/60345
写真=激しくぶつかり合う大あんどん
http://webun.jp/_images/knpnews/20120602/60345-1.jpg
写真=通りにずらりと並んだ大あんどん
http://webun.jp/_images/knpnews/20120602/60345-2.jpg
写真=あんどんの上で「ヨイヤサ、ヨイヤサ」の掛け声で拍子木を鳴らす子どもたち
http://webun.jp/_images/knpnews/20120602/60345-3.jpg
関連スレッド
【富山】「イヤサー、イヤサー」の掛け声とともに、山車が激しくぶつかり合う…港町の男たちの心意気激突、高岡・伏木曳山祭「かっちゃ」
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/femnewsplus/1337212532/
生徒もろきみ!φ ★
2012/06/02(土) 09:50:48.29 ID:???
黒部峡谷鉄道(黒部市黒部峡谷口)は1日、宇奈月-欅平(けやきだいら)間(20・1キロ)の全線で今シーズンの運転を
始めた。観光客が黒部川に沿って走るトロッコ電車に揺られ、新緑に包まれた峡谷美を満喫した。
天候に恵まれ、乗客は一面に広がる緑の景色を楽しんだ。愛知県一宮市から夫婦で訪れた加藤明美さん(56)は「トロッコ
から見える新緑と、エメラルドグリーンの川面の美しさに感動した」と話していた。黒部峡谷鉄道が招待した黒部市若栗小学校
の5年生24人も欅平までの旅を楽しんだ。
今シーズンは4月18日に宇奈月-笹平間(7キロ)で営業運転を開始。5月1日から猫又まで(11・8キロ)区間を延長した。
全線開通は当初5月1日を予定していたが、大雪の影響で山肌の残雪が多く、沿線の復旧作業に遅れが生じたために1カ月
延期した。
トロッコ電車の昨シーズンの乗降客数は東日本大震災の影響で75万人だった。今シーズンは90万人を見込んでいる。
ソース(北日本新聞) http://webun.jp/news/A100/knpnews/20120602/60285
写真=奥鐘橋から新緑と清流の眺めを楽しむ観光客
http://webun.jp/_images/knpnews/20120602/60285-1.jpg
写真=残雪と新緑、黒部川の清流を間近に見ることができる
http://webun.jp/_images/knpnews/20120602/60285-2.jpg
写真=欅平駅まで全線開通し、観光客を乗せて走る黒部峡谷鉄道のトロッコ電車
http://webun.jp/_images/knpnews/20120602/60285-3.jpg
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2012/06/02(土) 09:11:39.85 ID:???
生まれたばかりの子ジカと母シカの一般公開が1日、奈良市春日野町の鹿苑(ろくえん)角きり場で始まった。観光客らは、
母シカに甘える子ジカたちの愛らしい姿に目を細めた。
一般公開は、子育ての様子を通してシカの生態を知ってもらおうと、「奈良の鹿愛護会」が昨年に続いて実施。この日は
約10組の親子ジカが公開された。
名古屋市瑞穂区から訪れた専門学校生、羽塚麗さん(21)は「お乳をあげている様子や、母シカをあちこち捜しまわる
子ジカたちはかわいく、見ていて飽きない」と話していた。
公開は7月1日まで。午前11時~午後2時(入場は1時半まで)。一般300円、高校生100円、中学生以下無料。
ソース(MSN産経ニュース) http://sankei.jp.msn.com/west/west_life/news/120602/wlf12060207380002-n1.htm
写真=大集合したシカの親子
http://sankei.jp.msn.com/images/news/120602/wlf12060207380002-p1.jpg
写真=子ジカにお乳を与える母シカ
http://sankei.jp.msn.com/images/news/120602/wlf12060207380002-p2.jpg
写真=一般公開されたシカの親子
http://sankei.jp.msn.com/images/news/120602/wlf12060207380002-p3.jpg
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2012/06/02(土) 09:02:09.27 ID:???
地獄谷の夜を彩る「地獄の谷の鬼花火」(登別市、登別観光協会主催)が1日夜、市登別温泉町の地獄谷展望台で
開幕した。登別温泉のシンボル、湯鬼神(ゆきじん)の勇壮な舞と、夜空に上がる花火の火柱が、1650人の観客を魅了した。
同温泉に伝わる「鬼花火伝説」に基づく催しで、今年で7回目。湯鬼神に扮(ふん)する市民ボランティアが和太鼓の音に
合わせて舞を披露。最後に、手筒花火を持った6人の湯鬼神が展望台の階段に並び、噴き上がる火柱で観客たちの厄を
焼き払った。花火の光が地獄谷を照らすと、観客からは拍手と歓声がわき起こった。
鬼花火は8月10日までの毎週木曜、金曜のそれぞれ午後8時半から開かれる。入場無料。問い合わせは同協会へ。
(※問い合わせ先省略。ソース元でどうぞ)
ソース(北海道新聞) http://www.hokkaido-np.co.jp/news/topic/377128.html
写真=手筒花火の華やかな光が観客を魅了した「地獄の谷の鬼花火」
http://www.hokkaido-np.co.jp/news/photonews/image/4537_2.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/06/02(土) 08:45:38.63 ID:???
アユ釣りが一日、小田原市などを流れる酒匂川や早川などで解禁になり、日の出とともに、釣り人たちがまだ冷たい川に入る
などして釣り糸を垂れた。
川岸に栃木や品川ナンバーの車も見られた早川では、箱根湯本地区から下流に約三百五十人が陣取り、腕を競った。
一時間で一〇~一五センチ級を十匹以上釣り上げる人もいたが、午前中は水温がやや低めのため、アユの動きが悪く、友釣りは
低調気味だった。
午前四時半から釣っていたという東京都あきる野市の元会社員(63)は「(毛針で)七匹釣り、最長一七センチ。水中に藻が
多くアユの食いつきが悪い」と話していた。
ソース(東京新聞) http://www.tokyo-np.co.jp/article/kanagawa/20120602/CK2012060202000104.html
写真=早朝から糸を垂れる釣り人ら
http://www.tokyo-np.co.jp/article/kanagawa/20120602/images/PK2012060202100029_size0.jpg
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