2chのほのぼのニュースの過去ログをまとめました
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生徒もろきみ!φ ★
2012/06/27(水) 23:20:01.82 ID:???
第18回みついし蓬莱山まつりが7月1日、蓬莱山公園で開かれるのに先立って26日、三石川を挟んで向かい合う蓬莱山と
雌蓬莱山の両岩山の間に巨大しめ縄が架けられた。
まつりは、町や観光協会などでつくる実行委の主催。しめ縄はまつりのシンボルとして、1995年の1回目から設置されている。
長さ130メートル、重さ約3トン、太さは最大で3・4メートル。発泡スチロールを合成繊維で包み作られている。
作業は、しめ縄両端のワイヤを両山に引っかけ、滑車に通してつり上げる方法で、約3時間かけて行われ、河川から約5メートル
の高さまでつり上げられた。
まつりは午前9時半から3時半まで。歌謡ショー、よさこいソーラン踊りなどのほか、三石和牛の販売やビアガーデン、縁日なども
行われる。子供を対象とした乗馬体験なども実施。
問い合わせは同実行委へ。
(※問い合わせ先省略。ソース元でご確認下さい)
ソース(北海道新聞) http://www.hokkaido-np.co.jp/news/chiiki/383237.html
写真=蓬莱山と雌蓬莱山に架けられた巨大しめ縄
http://www.hokkaido-np.co.jp/news/photonews/image/2399_2.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/06/27(水) 22:58:24.11 ID:???
宮古市の和見仮設住宅集会場(宮古市和見)で6月26日、「ウクレレとフラダンス体験会」(主催=仮設住宅支援団体
EARTH MIYAKO)が行われた。仮設住宅や近隣の住民10人が参加し、夜のハワイアンタイムを楽しんだ。
「憧れのハワイ航路」のウクレレ演奏で始まった体験会。ハワイ語の歌やフラダンスが披露された後、「涙そうそう」でフラダンスに
チャレンジした。参加者は「手と足がバラバラになる」と笑いながらも慣れないダンスに懸命な様子。小学生はウクレレの演奏に挑戦し、
台所では住民が焼きおにぎりやたこ焼きを作るなど終始アットホームな雰囲気だった。
ウクレレとフラダンスの指導に当たったのは、「ウクレレサポート協会」(神奈川県横浜市)の代表、山本千香さんとスタッフ3人。
宮古市出身の山本さんは「簡単に演奏を楽しめるウクレレで、地域の方が交流してもらえれば」と話す。
主催したEARTH MIYAKOは、仮設住宅の自治会設立や運営をサポートしながら、地域コミュニティーづくりの活動を続けており、
この日も同団体代表の用田崇さんと、同仮設住宅自治会長の中村美香子さんが手を組み、住民へのチラシ配りや声掛けから
始めたという。
用田さんは「イベントに集まってもらうことだけが目的ではない。住民が自ら参加して、地域を作っていくためのきっかけとなれば」
と話す。
参加者の一人は「声が掛からなかったら来なかったと思う。フラダンスも楽しかったし、来てみて良かった」と笑顔を見せた。
体験会後、ウクレレサポート協会から集会場にウクレレ2本が寄贈された。
ソース(三陸経済新聞) http://sanriku.keizai.biz/headline/186/
写真=「涙そうそう」に振り付けされたフラダンスに仮設住民がチャレンジ
http://images.keizai.biz/sanriku_keizai/headline/1340785464_photo.jpg
写真=ウクレレ演奏に初挑戦の小学生たち
http://images.keizai.biz/sanriku_keizai/photonews/1340785558_b.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/06/27(水) 22:51:20.55 ID:???
境港市の境漁港に27日、今季3回目となるクロマグロの水揚げがあり、大物の300キロ級が交じった。総量は過去2回の合計を
上回る72・0トンで大商いとなった。
共和水産(境港市)の第28光洋丸の巻き網船団が、山陰沖で漁獲した。重さ60~70キロが中心。
最大サイズの長さは2・5メートル、内臓を除いた重さは314キロに達し、54万円で買い取られた。鳥取県水産試験場によると、
300キロ級は境漁港に年5、6匹水揚げされる。推定年齢は15歳以上。
今季の過去2回の水揚げは計56・8トンだった。
ソース(山陰中央新報) http://www.sanin-chuo.co.jp/news/modules/news/article.php?storyid=532784179
写真=水揚げされた300キロを超えるクロマグロ(右)
http://www.sanin-chuo.co.jp/photo/0627/5327841791.jpg
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生徒もろきみ!φ ★
2012/06/27(水) 22:26:44.57 ID:???
5月末から閉鎖していた釧路市民文化会館(治水町12)のレストランが17日、画廊喫茶「ギャラリーカフェ ラ・メール」として再開した。
釧路市在住の和紙人形作家の上邑紅緒(うえむらべにお)さん(64)が経営し、地元作家の展覧会場や文化講座の場としても活用を
見込む。
1979年の会館開設以来営業してきた業者が採算が取れずに撤退することにしたため、同会館の指定管理者の釧路市民文化
振興財団が新たな経営者を募集したが、難航していた。
5月中旬に話を聞いた上邑さんが、店の窓から見える芝生や木々の緑にひかれて応募し、来年3月末までの業務委託契約を結んだ。
店は約120平方メートルで客席約30席。上邑さんの夫の米坂ヒデノリさん(78)の馬の木彫「あしあと」(1994年制作)など木彫や
ブロンズ像など15点を店内に配置した。釧路や美術関連の本も300冊ほど陳列し、来店者に自由に読んでもらう。
地元作家の作品を無料で展示してもらうほか、手芸や文化サークルの講座開催、料理教室も計画している。過去に喫茶店を
切り盛りした経験のある上邑さんは「景色を見てゆったりくつろいでほしい。文化の拠点として、人が集まる場になれば」と話している。
定休日は月、木曜で営業時間は午前11時30分~午後6時30分。カレーライスなどの食事も出す。問い合わせは同会館へ。
(※問い合わせ先省略。ソース元でご確認下さい)
ソース(北海道新聞) http://www.hokkaido-np.co.jp/news/chiiki3/383243.html
写真=窓の外に広がる緑がまぶしい釧路市民文化会館の画廊喫茶
http://www.hokkaido-np.co.jp/news/chiiki3/image/2405_1.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/06/27(水) 22:21:47.67 ID:???
町が昨年度から進めてきた特産品開発のチャレンジプロジェクトの第1弾として、「陸別百恋水(ひゃっこいみず)」が26日、完成した。
1万5千本の試供品を製造し、7月から全町民に配布する。アンケートなどで意見を聞きながら製品化を目指す。
百恋水は町内小利別の湧水を水源とする水道水から塩素を除去して使用。非加熱で各種ミネラル分がバランス良く含まれ、
まろやかな味わいが特徴。500ミリリットル入りで、ラベルには町のキャラクターであるしばれ君とつららちゃんが描かれ、2人の恋をイメージ
している。製造は町外の業者に委託した。予算は164万8千円。
名称は町民から公募し、町農協や商工会、女性団体など町内の6団体の代表で構成する選定会議で決定するなど、陸別を
挙げて試供品完成にこぎ着けた。
全町民への無償配布に加え、東京や帯広などの陸別町出身者の団体、町内で開かれるイベントなどで配り、幅広い消費者の声を
集める。また、災害備蓄用として3千本を保存するほか、町内の道の駅で7月2日から1本100円で試験的に限定販売する。
金沢紘一町長は「日本一しばれる町という陸別の特徴をブランド化していきたい。百恋水が製品化され、地元の雇用創出に
つながれば」と語っている。
ソース(北海道新聞) http://www.hokkaido-np.co.jp/news/chiiki3/383242.html
写真=チャレンジプロジェクト第1弾「陸別百恋水」
http://www.hokkaido-np.co.jp/news/chiiki3/image/2400_1.jpg