2chのほのぼのニュースの過去ログをまとめました
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生徒もろきみ!φ ★
2012/06/27(水) 23:44:26.94 ID:???
スペイン南部のアルゴドナレス(Algodonales)で26日、パラグライダーを楽しむ人々の姿がみられた(2012年6月26日撮影)。
ソース(AFP BB News) ※ソース元に写真あり
http://www.afpbb.com/article/life-culture/life/2886695/9181274
生徒もろきみ!φ ★
2012/06/27(水) 23:34:25.18 ID:???
県内は27日、高気圧に覆われて晴れ間が広がり気温が上昇、各地で汗ばむ陽気となった。青森市の田代平湿原ではワタスゲの
群生が見ごろを迎え、ふわふわした綿帽子が初夏の風に揺れていた。
青森地方気象台によると、同日の最高気温は弘前29.1度、三戸28.9度、五所川原28.1度など。23の観測地点のうち、16カ所で
今年の最高気温を更新、平年を4~6度ほど上回り、7月中旬から下旬並みの気温となった。
青空が広がった田代平湿原では、いつもの年より約1~2週間遅れてワタスゲが綿毛を付け始めた。標高約560メートルの同湿原は
風が心地よく、訪れた人たちはセミの鳴き声や野鳥のさえずりを聞きながら、ゆっくりと散策していた。
毎年湿原を訪れているという青森市の阿部佳子さんは「今年のワタスゲは綿帽子が大きくてきれい。時期が遅い分、レンゲツツジや
ニッコウキスゲと一緒に楽しめました」と話していた。
同湿原近くの八甲田温泉によると、ワタスゲは今週末まで楽しめるという。
ソース(Web東奥) http://www.toonippo.co.jp/news_too/nto2012/20120627202249.asp?fsn=eb33f76037153e93cde084f7e7644d6f
写真=見ごろを迎えた田代平湿原のワタスゲ=27日午後
http://www.toonippo.co.jp/news_too/nto2012/imags2012/0627l.jpg
関連スレッド
【北海道】「時が止まったと錯覚するほど美しい」…緑色のじゅうたんに浮かぶ白い綿毛、そよ風と踊るワタスゲ、ニセコアンヌプリで見頃に
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/femnewsplus/1340721755/
生徒もろきみ!φ ★
2012/06/27(水) 23:31:24.74 ID:???
県内最大のショウガの産地である宮崎市佐土原町で、新ショウガの収穫がピークを迎えている。
同町のショウガは水はけの良い砂地で育てており、みずみずしく滑らかな白い表皮が特徴。作業は8月いっぱい続く。
ソース(宮崎日日新聞) http://www.the-miyanichi.co.jp/contents/?itemid=46771&catid=4&blogid=2
写真=掘ったばかりの新ショウガをケースに詰めて運ぶ農家
http://www.the-miyanichi.co.jp/contents/media/6/20120627-1340796180.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/06/27(水) 23:29:14.76 ID:???
東京湾から最短距離で約50キロ離れた東京都瑞穂町長岡の民家の庭で海鳥のオオミズナギドリ1羽が保護された。住民が23日に
「弱った鳥がいるので保護した」と町役場に連絡。職員が預かり調べたところ、体長45センチほどあるオオミズナギドリの成鳥と判明した。
台風4号の強風にあおられ飛来したのではないかという。
町職員が専門家に相談し、体長15センチのイワシを与えたところ丸のみした。NPO法人自然環境アカデミーに引き渡された。
オオミズナギドリは夏に日本、朝鮮半島、台湾などの離島で繁殖し、冬はフィリピンやオーストラリア北部に南下して越冬することが多い
という。瑞穂町では昭和57年にも一度保護された記録があるという。
ソース(MSN産経ニュース) http://sankei.jp.msn.com/region/news/120627/tky12062720280013-n1.htm
写真=瑞穂町で保護された海鳥のオオミズナギドリ
http://sankei.jp.msn.com/images/news/120627/tky12062720280013-p1.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/06/27(水) 23:25:51.93 ID:???
初夏の訪れを告げるハスカップ狩りが26日、市内の農園で始まった。観光客が次々と訪れ、摘み取りを楽しんだ。
ハスカップ狩りが楽しめるのは峰延ハスカップ生産組合(田島茂組合長)の8農園で、この日は6農園がオープンした。残りの2農園も
順次開業する。森谷貞さん(81)の農園では札幌市西区の会社員土井秀和さん(38)が妻ゆかりさん(38)、長女里紗ちゃん
(1歳10カ月)と来園。土井さんは「大きい粒がたくさんあって、おいしそう」と笑顔をみせていた。
ハスカップ狩りは7月中旬ごろまでで、実が無くなり次第終了する。入園無料で持ち帰りが1キロ1100円。問い合わせは峰延農協
経済部販売企画課。
(※問い合わせ先省略。ソース元でご確認下さい)
ソース(北海道新聞) http://www.hokkaido-np.co.jp/news/chiiki/383239.html
写真=親子でハスカップ狩りを楽しむ観光客
http://www.hokkaido-np.co.jp/news/photonews/image/2404_2.jpg