2chのほのぼのニュースの過去ログをまとめました
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生徒もろきみ!φ ★
2012/06/28(木) 00:08:38.34 ID:???
横浜市泉区の相鉄ギャラリーで7月4日から、自然写真家の高砂淳二さん(50)が撮影した世界の虹の写真画展「Rainbow&
Night Rainbow」が開かれる。8月5日まで。入場無料。
高砂さんは、ダイビング専門誌の専属カメラマンを経て平成元年に独立。13年夏にハワイで、月の光で現れる「夜の虹」に魅了されて
以来、虹を求め世界各地を訪問。米ユタ州で撮影された二重の虹「ダブルレインボー」など約50点を展示する。
ソース(MSN産経ニュース) http://sankei.jp.msn.com/region/news/120627/kng12062722450007-n1.htm
写真=写真家、高砂淳二さんの「ダブルレインボー」(撮影場所・米ユタ州)
http://sankei.jp.msn.com/images/news/120627/kng12062722450007-p1.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/06/28(木) 00:05:51.02 ID:???
福島第1原発の20キロ圏内で保護され、チーズと名付けられて川崎市内のボランティア施設に引き取られていた1匹の雌の三毛猫
が27日、福島県会津若松市内の仮設住宅に住む飼い主と再会した。“本名”は「きなこ」。約1年3カ月ぶりに起こった奇跡に、
これまで見守ってきたスタッフからは驚きと喜びの声が上がった。
引き取っていたのは川崎市中原区の野生動物ボランティアセンター。福島第1原発の事故後、原発の20キロ圏内で保護された
犬と猫を計36匹受け入れ、新たな飼い主を募集。現在は計13匹が飼われている。
きなこは昨年8月3日、東日本大震災前に飼われていた福島県大熊町のJR大野駅近くの路上で保護された。保護したのは、
同センターを設立した獣医師、馬場国敏さん(64)。馬場さんが運営を指揮する同県三春町の保護シェルターに入り、チーズという
愛称を付けられた。シェルターが閉鎖された今年1月、同センターへ。保護された当初はやせて毛並みもぼさぼさで、疲れ切った状態
だったが今では旺盛な食欲を見せ、体格も良くなった。
今月18日、インターネット上に公開している写真を見た飼い主の女性(57)から、「もしかして、うちの猫では?」と別のボランティア団体
を通じ、シェルター運営に携わっていたボランティア団体「緊急災害時動物救援本部」の動物看護師、谷茂岡(やもおか)良佳さん(36)
に連絡があった。飼い主から特徴などを聞き取ったところ、ぴたりと一致した。
谷茂岡さんに連れられ、きなこは27日夕、会津若松市で飼い主との再会を果たした。車の外からケージの中を見た瞬間、飼い主は
「間違いありません」とほっとした様子。きなこもケージから出したとたんに飼い主の足下にすり寄り、「いつもの5倍くらい」(谷茂岡さん)、
ごろごろとのどを鳴らしてリラックスしていた。
きなこは6歳。震災の発生後、行方不明になった。翌日や一時帰宅の際も捜したが見つからず、飼い主は「もうだめかも」と、
あきらめかけていたという。
同センター長で獣医師の皆川康雄さん(45)は「飼い主の元で幸せになって」と顔をほころばせた。谷茂岡さんも「災害の発生後、
半年を過ぎると、元の飼い主へ戻すのが難しくなる。1年経って見つかるのは、かなりのレアケース」と話した。
同センターでは、被災ペットの餌代などの支援も募集している。
(※問い合わせ先省略。ソース元でご確認下さい)
ソース(MSN産経ニュース)
http://sankei.jp.msn.com/region/news/120627/kng12062722560011-n1.htm
http://sankei.jp.msn.com/region/news/120627/kng12062722560011-n2.htm
写真=福島県大熊町で昨年8月に保護され、震災から約1年3カ月ぶりに飼い主が見つかった猫「きなこ」
http://sankei.jp.msn.com/images/news/120627/kng12062722560011-p1.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/06/28(木) 00:02:14.36 ID:???
「七夕」の夜は七色に輝く天空の湖に-。群馬県高崎市の榛名湖で、色とりどりのレーザー光線を湖面に映し出す「はるな湖天空
ファンタジア」が始まる。
ファンタジアは国内最大級のフルカラーレーザーシステム2基を湖畔に設置。音楽に合わせて赤、青、緑の光線が扇形に広がったり、
角度を変化させて湖面を鮮やかに彩るイベント。
七夕の7月7日から22日までの土、日曜と16日(海の日)の計7日間、午後7時半から同8時半まで行われる。
また、8月3日に予定される「榛名の祭り花火大会」では、湖畔で花火とレーザー光線の“共演”も楽しめる。
ソース(MSN産経ニュース) http://sankei.jp.msn.com/region/news/120627/gnm12062723140006-n1.htm
写真=7月7日から22日までの土、日、祝日の夜に行われる「はるな湖天空ファンタジア」
http://sankei.jp.msn.com/images/news/120627/gnm12062723140006-p1.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/06/27(水) 23:55:29.60 ID:???
ホタルを鑑賞できる広島の奥座敷・湯来の「古民家SATOYAMA」(広島市佐伯区湯来町多田)で6月29日・30日の2日間、
「ホタルのヒカリ音楽会」が開催される。
ホタルが飛んでいる時期に合わせて開くイベントは、ひろしまNPOセンター、湯来観光地域づくり公社、湯来町観光協会、五日市
商工会などから成る「湯来のまち再生プロジェクト協議会」が主催。例年、6月中旬から1カ月ほど蛍を見ようと足を運ぶ人が増える
ことから、「ホタル以外でも楽しんでもらいたい」と企画した。
会場は、湯来で古民家の再生に取り組む、ひろしまNPOセンターが地元から借りた家。昨年9月から週末にイベントを開催して
きたが、音楽イベントは初。今月22日・23日には、2日間で約135人が来場した。演奏者はボランティアで参加。29日=手回し
オルゴール、30日=アコーディオン、ビオラをそれぞれ披露する。
「距離が近い演奏会」とひろしまNPOセンター湯来分室の岡真里さん。入退場は自由で、室内は20人、縁側から庭には、
30人~40人が入ることができる。地元の女性が振る舞うお茶(300円)も用意し、29日=ホタルに見立てた和菓子、
30日=ホタルの形をした焼き菓子をセットにする。
今月30日には、魚釣り大会や神楽の上演などが行われる「ホタルまつり」も会場近くの湯来交流体験センターと湯来ロッジで
開催され、多くのホタル見物客が予想される。
開演時間は18時~20時。入場無料。問い合わせは、ひろしまNPOセンター湯来分室まで。
(※問い合わせ先省略。ソース元でご確認下さい)
ソース(広島経済新聞) http://hiroshima.keizai.biz/headline/1398/
写真=6月23日に披露した「篠笛」の様子
http://images.keizai.biz/hiroshima_keizai/headline/1340794349_photo.jpg
写真=ホタルをデザインした和菓子
http://images.keizai.biz/hiroshima_keizai/photonews/1340793947_b.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/06/27(水) 23:48:27.57 ID:???
兵庫県三田市の「永沢寺花しょうぶ園」でハナショウブが見頃を迎え、色とりどりに咲き誇る大輪の花が観光客らを楽しませている
=写真(甘利慈撮影)。
約3万3千平方メートルの敷地に濃い紫の「夜の調べ」や淡い黄色の「金星」など約650種300万本を栽培。同園は標高
560メートルの山あいにあり、遅咲きの品種は来月上旬まで見頃が続くという。
家族で訪れた同県西宮市の会社員、北邨廣祐さん(39)は「優しい色あいがとてもきれいですね」と目を細めていた。
JR三田駅からバス。
ソース(MSN産経ニュース) http://sankei.jp.msn.com/west/west_life/news/120627/wlf12062720100028-n1.htm
写真 http://sankei.jp.msn.com/images/news/120627/wlf12062720100028-p1.jpg