2chのほのぼのニュースの過去ログをまとめました
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
生徒もろきみ!φ ★
2012/06/30(土) 18:15:35.56 ID:???
今年で4回目となるサッポロビールのビヤフェスティバル「サッポロビール道産子感謝Day」が30日、札幌市東区のサッポロガーデン
パークなどで始まり、大勢の入場者が200円のサービス価格で生ビールを飲み干していた。
この催しは、サッポロビール発祥の地で、大麦やホップなど原材料の産地でもある北海道に感謝を込めて開いているもの。全道各地の
旬の食べ物を扱ったブースも多数登場し、毎年、大勢のファンでにぎわいを見せている。
午前11時からのオープニングセレモニーに臨んだ同社の寺坂史明社長は「明治9年にこのご当地で産声を上げて以来、事業も
広がりを見せ、今や国内にとどまらず全世界に羽ばたいている。まさに北海道民のご支援があったればこそ。今後も道民のために
懸命にがんばりたい」とあいさつ。グループ各社の代表者と乾杯を交わした。
また、もう一つの会場である札幌市中央区のサッポロファクトリーでは、サッポロ飲料の「リボンでつなごう!北海道。」のプロジェクト
発表会も開催された。
このプロジェクトは昨年、北海道限定商品のリボンナポリンの誕生100周年を記念して始まったもので、サッポロ飲料のキャラクター、
リボンちゃんが、道内各地のゆるキャラと全道を回ってナポリンの魅力を伝えていくというもの。協力自治体は昨年の47団体から今年は
91団体に増え、25カ所を回るという。
同社の征矢(そや)真一取締役は「リボンちゃんとキャラクターが一緒になって、北海道の食のおいしさ、楽しさを伝えていきます。さらに
100年続けていけるプロジェクトにしたい」と話していた。
会場には、福島町の「するめ~」や、札幌市手稲区の「ていぬ」など、ゆるすぎるキャラクターの数々も応援に駆けつけ、発表会に彩りを
添えていた。
サッポロビール道産子感謝Dayは、7月1日も4会場で開催される。
ソース(MSN産経ニュース)
http://sankei.jp.msn.com/life/news/120630/trd12063017080009-n1.htm
http://sankei.jp.msn.com/life/news/120630/trd12063017080009-n2.htm
写真=リボンちゃんを中心に写真撮影に応じる全道各地のゆるキャラたち
http://sankei.jp.msn.com/images/news/120630/trd12063017080009-p1.jpg
写真=岩見沢市のいわみちゃん♪(左)と福島町のするめ~
http://sankei.jp.msn.com/images/news/120630/trd12063017080009-p2.jpg
写真=全道からゆるキャラが駆けつけた。左から真狩村のゆり姉さん、新得町の山グリーン、滝上町のピコロ
http://sankei.jp.msn.com/images/news/120630/trd12063017080009-p3.jpg
写真=お昼前から大勢の入場者でにぎわったサッポロビール道産子感謝Day
http://sankei.jp.msn.com/images/news/120630/trd12063017080009-p4.jpg
写真=田中秀典サッポロホールディングス常務(中央前)の音頭で、道産子感謝Dayオープニングの乾杯が行われた
http://sankei.jp.msn.com/images/news/120630/trd12063017080009-p5.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/06/30(土) 18:02:43.64 ID:???
猪苗代町リステルパークの猪苗代ハーブ園でラベンダーが見頃を迎え、心地よい香りに誘われた多くの観光客らが訪れている。
同園によると、約5000株のラベンダーが一面を紫に彩っている。来月16日ごろまで、ラベンダーの魅力を堪能できる。500円
(入園料別途)で花摘みも楽しめる。
また同日まで「ラベンダーフェスティバル」を開催。ラベンダーを使ったソフトクリームやハーブティーが楽しめる。従来の足湯コーナーも
「ラベンダー足湯」として開放している。
ソース(福島民友新聞) http://www.minyu-net.com/flower/summer/120630/summernews1.html
写真=見頃を迎えているラベンダー畑
http://www.minyu-net.com/flower/summer/120630/img/120630summer1.jpg
関連スレッド
【福井】そよ風になびく紫色の花々、心癒やすさわやかな香り…ラベンダーが見ごろに、坂井市「三国ラベンダーファーム」で例年通り開花
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/femnewsplus/1339649838/
【長野】ラベンダー園に広がる紫色の花、漂う爽やかな香り…ラベンダーが見ごろに、喬木で24日まで「祭り」(写真)
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/femnewsplus/1340250382/
【山梨】ラベンダーの香り爽やか、河口湖で「ハーブフェスティバル」開幕…鉢植えや香水、ハンドクリームなど販売。夜はライトアップも
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/femnewsplus/1340423928/
【岡山】梅雨空の下、鮮やかな紫色の花と、爽やかな香り…ラベンダー見ごろに、美咲町「まきばの館」(写真)
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/femnewsplus/1340382475/
生徒もろきみ!φ ★
2012/06/30(土) 18:02:43.64 ID:???
猪苗代町リステルパークの猪苗代ハーブ園でラベンダーが見頃を迎え、心地よい香りに誘われた多くの観光客らが訪れている。
同園によると、約5000株のラベンダーが一面を紫に彩っている。来月16日ごろまで、ラベンダーの魅力を堪能できる。500円
(入園料別途)で花摘みも楽しめる。
また同日まで「ラベンダーフェスティバル」を開催。ラベンダーを使ったソフトクリームやハーブティーが楽しめる。従来の足湯コーナーも
「ラベンダー足湯」として開放している。
ソース(福島民友新聞) http://www.minyu-net.com/flower/summer/120630/summernews1.html
写真=見頃を迎えているラベンダー畑
http://www.minyu-net.com/flower/summer/120630/img/120630summer1.jpg
関連スレッド
【福井】そよ風になびく紫色の花々、心癒やすさわやかな香り…ラベンダーが見ごろに、坂井市「三国ラベンダーファーム」で例年通り開花
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/femnewsplus/1339649838/
【長野】ラベンダー園に広がる紫色の花、漂う爽やかな香り…ラベンダーが見ごろに、喬木で24日まで「祭り」(写真)
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/femnewsplus/1340250382/
【山梨】ラベンダーの香り爽やか、河口湖で「ハーブフェスティバル」開幕…鉢植えや香水、ハンドクリームなど販売。夜はライトアップも
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/femnewsplus/1340423928/
【岡山】梅雨空の下、鮮やかな紫色の花と、爽やかな香り…ラベンダー見ごろに、美咲町「まきばの館」(写真)
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/femnewsplus/1340382475/
生徒もろきみ!φ ★
2012/06/30(土) 17:58:02.80 ID:???
兵庫県西脇市黒田庄町津万井地区で8月に開かれる祭り「津万井の日」で、地元住民向けのカヌー体験教室を手伝い、地域に
貢献しようと、県立西脇北高校(同市郷瀬町)の生徒13人が29日、県カヌー協会副会長の二宮順子さん(60)を講師に迎え、
畑瀬橋(同市黒田庄町大門)下の加古川でカヌーの練習を行った。
祭りは地元有志らが昭和63年から始め、今年で25回目。黒田庄町の加古川河川敷に屋台やカラオケ舞台が設けられ、地元住民ら
で盆踊りを踊る。
近年は参加する若者の不足に悩まされているため、同校の久保敬教諭の提案により、今年は生徒らが祭りで行われるカヌー体験教室
の手伝いで参加する。祭り当日に乗り方などを教えられるよう、カヌーの基本動作などを学ぶことにした。
この日の練習は、久保教諭が県立伊和高校(宍粟市一宮町)のカヌー部顧問でもある二宮さんと知り合いだったことから実現した。
二宮さんは救命用具を着用した生徒に艇の乗り方を指導。艇内で伸ばした両足でバランスを保ち、対称にした両手でパドルを持って
漕ぐなど基本動作を中心に教えた。
生徒らはカヌーを漕いで水上を“散策”。艇同士がぶつかったり、ときには転覆したりしながらもカヌーを楽しんだ。久保教諭は「体験を
通して生徒の愛郷心を養い、地元の祭りに貢献できれば」と期待を寄せ、2年の前田裕子さん(16)は「はじめは怖かったけど楽しかった。
プライベートでも乗ってみたい」と話していた。
ソース(MSN産経ニュース)
http://sankei.jp.msn.com/west/west_life/news/120630/wlf12063017310015-n1.htm
http://sankei.jp.msn.com/west/west_life/news/120630/wlf12063017310015-n2.htm
写真=地域に貢献しようとカヌーを練習する兵庫県立西脇北高校の生徒ら
http://sankei.jp.msn.com/images/news/120630/wlf12063017310015-p1.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/06/30(土) 17:58:02.80 ID:???
兵庫県西脇市黒田庄町津万井地区で8月に開かれる祭り「津万井の日」で、地元住民向けのカヌー体験教室を手伝い、地域に
貢献しようと、県立西脇北高校(同市郷瀬町)の生徒13人が29日、県カヌー協会副会長の二宮順子さん(60)を講師に迎え、
畑瀬橋(同市黒田庄町大門)下の加古川でカヌーの練習を行った。
祭りは地元有志らが昭和63年から始め、今年で25回目。黒田庄町の加古川河川敷に屋台やカラオケ舞台が設けられ、地元住民ら
で盆踊りを踊る。
近年は参加する若者の不足に悩まされているため、同校の久保敬教諭の提案により、今年は生徒らが祭りで行われるカヌー体験教室
の手伝いで参加する。祭り当日に乗り方などを教えられるよう、カヌーの基本動作などを学ぶことにした。
この日の練習は、久保教諭が県立伊和高校(宍粟市一宮町)のカヌー部顧問でもある二宮さんと知り合いだったことから実現した。
二宮さんは救命用具を着用した生徒に艇の乗り方を指導。艇内で伸ばした両足でバランスを保ち、対称にした両手でパドルを持って
漕ぐなど基本動作を中心に教えた。
生徒らはカヌーを漕いで水上を“散策”。艇同士がぶつかったり、ときには転覆したりしながらもカヌーを楽しんだ。久保教諭は「体験を
通して生徒の愛郷心を養い、地元の祭りに貢献できれば」と期待を寄せ、2年の前田裕子さん(16)は「はじめは怖かったけど楽しかった。
プライベートでも乗ってみたい」と話していた。
ソース(MSN産経ニュース)
http://sankei.jp.msn.com/west/west_life/news/120630/wlf12063017310015-n1.htm
http://sankei.jp.msn.com/west/west_life/news/120630/wlf12063017310015-n2.htm
写真=地域に貢献しようとカヌーを練習する兵庫県立西脇北高校の生徒ら
http://sankei.jp.msn.com/images/news/120630/wlf12063017310015-p1.jpg