2chのほのぼのニュースの過去ログをまとめました
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生徒もろきみ!φ ★
2012/07/26(木) 20:11:11.53 ID:???
新潟市北区の福島潟で、潟の西側に広がる遊潟広場のハスが見頃を迎えた。
同広場は約3・5ヘクタールのうち約1・6ヘクタールが大小の池になっており、“潟(かた)バス”と呼ばれるハスが背丈を超すまでに成長。
6月下旬から開花を始め、今はピンク色の花が一面に咲いている。水の駅ビュー福島潟によると、8月半ば頃まで楽しめるという。
潟バスは福島潟に自生し、食用にしたり、お盆のお供えの花として販売されるなど地元の人たちに親しまれている。
ソース(MSN産経ニュース) http://sankei.jp.msn.com/region/news/120726/ngt12072619170003-n1.htm
写真=ピンクの花が見頃を迎えた遊潟広場の“潟バス”
http://sankei.jp.msn.com/images/news/120726/ngt12072619170003-p1.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/07/26(木) 20:02:44.34 ID:???
三戸町泉山地区に伝わる国の重要無形民俗文化財「泉山七歳児初参り」が25日、行われた。時折雨が激しく降る中、来春
小学1年生になる数え年7歳の男児16人は、名久井岳第二峰の月山にある月山神社奥殿までの約3キロを父親や祖父と踏破、
健やかな成長を祈願した。
江戸時代に出羽三山から伝わったともいわれ、男の子が一人前になる通過儀礼の一種。山頂に向かう途中にある泉山神社より
上は女人禁制だ。
麓の月山神社拝殿には、早朝から白装束に鉢巻き姿の男児と保護者、地域住民ら約50人が集合。男児たちは境内の結界の中
に集められ、神妙な顔でおはらいを受け、午前7時20分ごろ、手形を押した絵馬を持って父親らと出発した。
一行はレインスーツや雨がっぱもびしょぬれで、濃いもやが立ちこめる中、雨でぬかるみ、急な岩場もある道を登りきり、奥殿に参拝
して絵馬を奉納した。三戸町三戸保育園の差ケ久保快君は「最後の急な岩のところがきつかった」と話し、父親の寿さん(42)は
「忘れられない体験になった。下にも1歳の次男がいるが、もう無理かな」と息を切らしながら話していた。
ソース(Web東奥) ※ソース元に動画あり
http://www.toonippo.co.jp/news_too/nto2012/20120726192207.asp?fsn=eb33f76037153e93cde084f7e7644d6f
写真=山頂の月山神社奥殿で祈願する父子
http://www.toonippo.co.jp/news_too/nto2012/imags2012/0726i.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/07/26(木) 19:03:04.44 ID:???
東京電力福島第1原発事故で避難している福島県大熊町の小学校の生徒と教諭計42人が26日、東京スカイツリー(東京都
墨田区)に招待され、展望台から景色を楽しんだ。
ツリーの運営会社が夏休みに合わせ、被災地の小中学生ら約500人を招待。宮城県気仙沼市、岩手県陸前高田市の小中学校
に続く訪問となった。
福島県会津若松市の借り上げ住宅に両親、兄と住んでいる大野小学校6年の脇本美空ちゃん(12)は「ツリーに上るのが楽しみで、
昨日はなかなか寝られなかった。東京タワーがぼやけて、小さく見えた」とうれしそうに話した。
ソース(共同通信) http://www.47news.jp/CN/201207/CN2012072601001555.html
写真=東京スカイツリーの前で笑顔を見せる福島県大熊町の小学生
http://img.47news.jp/PN/201207/PN2012072601001559.-.-.CI0003.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/07/26(木) 18:57:13.48 ID:???
【厚真】道内有数のサーフィンスポットとして知られる町浜厚真の海岸に、海の家が初めてお目見えした。町内の四輪バギー(ATV)
愛好家が開設し、家族で店を切り盛りしている。同海岸はサーファーなど年間6万人が訪れる町の一大観光スポットだが、付近に
売店は少なく、サーファーにも好評だ。
開設したのはATV愛好家グループ「B―style」代表で、町上厚真の運転手、木戸和政さん(44)。町が4月に新設したトイレ近く
の町有地を借り、シャシー(トレーラーの荷台部分)上に平屋プレハブを固定して店舗にした。店名は「Break(ブレイク)」。6月23日に
営業を始めた。
景観に配慮して木板の外装を施し、約70平方メートルの店内には調理場を完備。焼きそばや枝豆などの軽食や飲み物を提供
している。店内外にテーブルやイスを配置し、男女別の温水シャワー室も設けた。
同海岸はサーファーの利用が多いが、木戸さんらが造った専用コースがあるなどATVの活動拠点でもある。海の家の開設で
「サーファーと交流を深め、浜厚真を盛り上げたい」と木戸さん。
開業から約1カ月たち、利用者も増え始めた。「近くて便利。助かる」との声も。店は木戸さんの家族が運営しており、次男の大輔さん
(19)は「シーズンの9月末まで無休で頑張りたい」と張り切っている。営業は10月末までで、午前10時~午後6時。
ソース(北海道新聞) http://www.hokkaido-np.co.jp/news/chiiki/390688.html
写真=浜厚真の海の家「Break」の前で、来店をアピールする木戸大輔さん
http://www.hokkaido-np.co.jp/news/chiiki/image/2081_1.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/07/26(木) 18:40:04.94 ID:???
中央町8の「かなりあ公園」の改修工事が終わり、完成記念式が24日、同公園で行われた。設計段階から参加した地域の住民らが
出席し、記念のプレートなどを設置した。
かなりあ公園は、1979年12月に開設し、面積は約3300平方メートル。老朽化のため、「市民参加による公園づくり事業」として
改修することになり、中央小児童、中央町と中央町西の両自治会員が参加してのワークショップを昨年12月から4回開き、改修案を
練ってきた。
完成した公園は、地域から要望のあった滑り台などを組み合わせた複合遊具やロープに滑車が付いた「ターザンロープ」、トイレ、時計
などを新設した。
完成記念式には、約50人が出席し、中央町自治会の田中武夫会長と中央町西自治会の服部実会長が「みんなでつくった公園を
大切にします」とあいさつ。この後、児童らが「未来をはぐくんだ夢のかなりあ公園」と書かれた記念プレートを花壇に設置した。
ソース(北海道新聞) http://www.hokkaido-np.co.jp/news/sapporo/390671.html
写真=完成したかなりあ公園の花壇に記念プレートを設置し、花を植え込む児童ら
http://www.hokkaido-np.co.jp/news/sapporo/image/2058_1.jpg