2chのほのぼのニュースの過去ログをまとめました
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生徒もろきみ!φ ★
2012/07/27(金) 09:00:21.09 ID:???
和歌山で盛んな餅まきの情報を発信しようと、県広報課主幹の林清仁さん(51)が、インターネット交流サイト・
フェイスブックに「餅まきの聖地!和歌山の餅まき情報」を立ち上げた。行事日程や地域の特色の情報を持ち寄り、
観光振興や地域活性化につなげる狙いだ。畳サイズの餅が舞う神社や一部地域で使われる「餅まき用エプロン」
などの情報で盛り上がりを見せており、林さんは「ゆくゆくは餅まきが盛んな他県の情報も集め、“餅まきサミット”を
開きたい」と夢をふくらませている。
サイトの開設は、テレビ番組で県内の餅まき事情が取り上げられたことがきっかけ。和歌山では地域の祭りや
個人宅の上棟式などで年中行われており、初春の「初午(はつうま)」に合わせた各家庭の厄除けの餅まきといった
独特の習慣もある。
林さんは「全国でどれだけやってるかわからないが、和歌山で盛んなのは間違いない。情報を発信して観光資源
にできたらおもしろいと思った」と語る。
「餅だけ取りに来る人がいて迷惑になる」との意見も寄せられたが、「意義を伝え続けることは大切」といった好意的な
声が大半で、地元を離れた人から「久しぶりに行きたい」とのコメントもあり、サイトは盛り上がりを見せる。
目を引くのは、御坊市の吉田八幡神社で毎春行われる畳サイズの巨大餅まきの写真。合板の上で餅を伸ばして
6人がかりで運ぶ労作だ。危険なため餅まきに参加できるのは大人限定で、投げ降ろされた餅は奪い合ううちに割れる
という。氏子総代長の近西正一さん(75)は「いつからやってるかわからないが、よそにはないと思う」と誇らしげだ。
ほかにも田辺市などで使われている大量キャッチ用「餅まきエプロン」や、サバの薫製が投げられる餅まきなど、
笑いを誘う驚きの情報も集まり始めている。
サイト開設には、餅まきの活性化を通じて、失われつつある地域の絆を守りたいとの思いもある。林さんが生まれ育った
和歌山市の四ケ郷地区では数十年前に餅まきの風習が姿を消し、その後、宅地開発で住民の交流も薄れたという。
情報を集める中で、県内各地でも餅まきが消えつつある現状が浮かび上がる。
林さんは「餅まきには地域のつながりを作る行事としての意味もあると思う。もう一度光をあてて郷土に誇りを持ち、
みんながその大切さに気付くきっかけになれば」と語る。
サイト内の「餅まきカレンダー」には主催者の承認を得られた餅まきの日程を掲載。問い合わせと情報提供は
県広報課。
(※問い合わせ先省略。ソース元でご確認下さい)
ソース(MSN産経ニュース)
http://sankei.jp.msn.com/west/west_life/news/120727/wlf12072708250002-n1.htm
http://sankei.jp.msn.com/west/west_life/news/120727/wlf12072708250002-n2.htm
http://sankei.jp.msn.com/west/west_life/news/120727/wlf12072708250002-n3.htm
写真=御坊市の吉田八幡神社で3月に行われる畳サイズの巨大餅まき
http://sankei.jp.msn.com/images/news/120727/wlf12072708250002-p1.jpg
写真=田辺市や有田市で使われている住民手作りの餅まきエプロン
http://sankei.jp.msn.com/images/news/120727/wlf12072708250002-p2.jpg
写真=「餅まきの聖地和歌山」を立ち上げた林主幹
http://sankei.jp.msn.com/images/news/120727/wlf12072708250002-p3.jpg
「餅まきの聖地!」和歌山の餅まき情報
http://www.facebook.com/mochimaki.wakayama
生徒もろきみ!φ ★
2012/07/27(金) 08:54:17.90 ID:???
船橋魚港と船橋港親水公園を会場に7月25日、「船橋港親水公園花火大会」が3年ぶりに行われ、8万人の
見物客でにぎわいを見せた。
船橋魚港会場では、花火大会の開始1時間前からたこ焼きやポテトなど多数の模擬店が軒を連ねた。花火大会
のオープニングにはチーバくんも登場。観客と共に点火カウントダウンを行った。
同大会は、打ち上げ数約6000発、来場者数約8万人と市内最大規模の花火大会。今年のテーマは、ロンドン
オリンピックに合わせて「スポーツの生き生きとして力あふれるエネルギーと花火の融合」。
花火大会は、ロンドンオリンピックにちなんだ「チャレンジプログラム」を皮切りに、ドラえもんなどのアニメ主題曲に
合わせて打ち上げられた「ワンパク王国 夏色大集合」など6シーンから成り、レーザービームと音楽に合わせて盛大に
打ち上げられた。
全6シーンが終わると、会場から上がった「アンコール」の掛け声を受けて花火が再度打ち上げられ、会場からは
大きな歓声が飛んだ。
強風による荒天や震災の影響により2年連続で中止となっていた同大会、今年は無事開催となった。今年の花火
大会開催について、市職員は「今年は危なげなく開催する事ができて良かった」と胸をなで下ろした。
21日から船橋市内を祭り一色に染めてきた「ふなばし市民まつり」は、同花火大会グランドフィナーレで無事終幕。
この夏、船橋市内で開催される花火大会は「JRA中山競馬場」(日程非公開)と「自衛隊習志野駐屯地陸上
自衛隊夏まつり」(8月4日)、「小室夏まつり」(同19日)。
ソース(船橋経済新聞) http://funabashi.keizai.biz/headline/256/
写真=8万人の来場者があった船橋港親水公園花火大会
http://images.keizai.biz/funabashi_keizai/photonews/1343343981_b.jpg
http://images.keizai.biz/funabashi_keizai/headline/1343343874_photo.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/07/27(金) 00:29:21.15 ID:???
露地物スイカの収穫が近江八幡市の大中の湖干拓地でピークを迎えている。猛暑のおかげで、今年は昨年と同様、大変甘いという。
各農家は、干拓地の道路沿いの倉庫に自慢のスイカを並べ、直売している。
近江八幡市大中町の「井上農園」は、露地物を7千平方メートルの畑で栽培している。井上定義さん(69)と学さん(39)の親子が
暑さの厳しい日中を避け、早朝と夕方に収穫。家族が県道沿いの倉庫で販売している。
大中の湖干拓地のスイカ直売は夏の風物詩として近隣住民に定着している。買い求める人々はマイカーを農家の倉庫前に止め、
ずらりと並んだスイカをたたいて品定めしていた。直売は8月中旬まで続く。
ソース(京都新聞) http://kyoto-np.jp/sightseeing/article/20120726000128
写真=露地物のスイカを収穫する井上学さん
http://kyoto-np.jp/picture/2012/07/20120726203227suika008.jpg
生徒もろきみ!φ ★
2012/07/27(金) 00:27:22.17 ID:???
ツガルも日本代表を応援!? 世界最高齢として知られる横浜市立野毛山動物園(西区老松町)のフタコブラクダ「ツガル」の背中に
「五輪」が出現し、来園者の人気を集めている。
このマーク、実はツガルの体毛。26日に行われた「一日飼育体験」で、子どもたちがツガルをブラッシングした際に冬毛を五輪の形に
残した。
フタコブラクダは夏が換毛の時期。普通は体をこすりつけて毛が抜けるが、ツガルは高齢のため飼育員が抜いている。去年はハート形に
残した。
飼育体験に参加した相模原市の遠藤優花さん(11)は「たくさんの毛で暑かったと思う。少しは涼しくなったかな」と話していた。
推定36歳のツガルは、人間で言えば100歳以上の世界最高齢。飼育担当の桜堂由希子さんは「世界一のツガルさんに負けずに、
日本代表も頑張って」とエールを送っていた。
ソース(カナロコ) http://news.kanaloco.jp/localnews/article/1207260041/
写真=背中の毛が五輪の形に残されたツガル
http://news.kanaloco.jp/common/user/news/photo/1/120726/7_225535.jpeg
生徒もろきみ!φ ★
2012/07/26(木) 23:26:16.83 ID:???
県内のねぶた祭りの先陣を切って、つがる市ネブタまつりが26日から3日間の日程で始まった。初日は商工会前駐車場で出陣式を
行い、人形ネブタ9台と扇ネブタ3台が競演した。
午後7時に始まった出陣式では、12団体が次々に手作りのネブタをお披露目。勇ましい喧嘩(けんか)太鼓や笛、鉦(かね)の音が
響く中、法被や浴衣姿の女性や子供たちが流し踊りや創作の踊りを華やかに披露した。
今年は町内会有志の制作した人形ネブタが8台登場し、4回目の参加になった市民ネブタ実行委員会も人形ネブタで出陣した。
各町内・団体は観衆の前で自慢のネブタを動かして見えを切り、盛大な拍手を受けた。
各賞の審査も行い、「一丈青扈三娘(いちじょうせいこさんじょう)」の柏ネブタ会が最高賞のネブタ大賞に輝いた。
27、28日の夜は、木造地区の中心商店街を合同運行する。
ソース(Web東奥) ※ソース元に動画あり
http://www.toonippo.co.jp/news_too/nto2012/20120726222018.asp?fsn=eb33f76037153e93cde084f7e7644d6f
写真=人形と扇ネブタ12台が競演したつがる市ネブタまつり
http://www.toonippo.co.jp/news_too/nto2012/imags2012/0726l.jpg